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BalloonPlanet & Jessie Marie Villa の検索結果(1〜10)
半紙と風船で作る!立体の気球

風船と半紙を使った張り子で気球の作り方のアイデアです。
まず風船をふくらませ、「これが気球の形になるよ」とお話しするのがオススメ。
半紙を手でちぎり、水でといたのりを指や筆でぬり、風船に一枚ずつやさしく貼っていきます。
重ねることで丈夫になることや、しわができても大丈夫なことを伝え、子供たちの気づきを大切にします。
乾いたら風船を割り、絵の具で色をぬって完成!
指先を使い、待つ楽しさや作る喜びを感じられる活動なのでぜひ参考にしてみてくださいね。
バルーンアート

風船は、園で遊びに取り入れたりするので子供たちにとって身近なアイテムですよね。
そんな風船を大量に膨らませて、それを連ねることで飾りを作ってみるアイデアです。
風船を密集させて飾れば、立体感が出て豪華な雰囲気が演出されるところが大きな魅力ではないでしょうか。
さまざまな大きさの風船を使うことが立体感を演出するのに大切なポイントです。
ひとつのかたまりにして飾る内容でも楽しいですが、メインとなる飾りを置いたあとに周りに風船を配置していくのも華やかですよね。
技法が楽しい!気球の壁面
@pippi_seisaku ⭐️気球に乗ったお月見うさぎ⭐️ 十五夜にぴったりな製作アイデア🎑 今回は、お月さまを2つの技法で作ってみました! ① フィンガーペイント(ラップ使用) 色んな色の絵の具をぽんぽん🎨 その上にラップを敷いて自由に色を混ぜ合わせていくよ😊感触が楽しく、手も汚れないので乳児さんにもおすすめ👌 ② パステルくるくる技法 パステルを茶こしで削って、ティッシュでくるくる… ふんわりやさしい月の表情が出るよ🌕 完成したお月さまに気球とうさぎを組み合わせれば、 夜空を旅するかわいい作品のできあがり💓 子どもたちの年齢や行事に合わせて背景や飾りをアレンジしてみてね🤗 📍材料 ・画用紙 ・絵の具 ・ラップ) ・パステル ・茶こし ・ティッシュ ・星形シール(必要であれば) ・くれよん ・のり ・はさみ 📍ポイント ・絵の具、パステル、ともに茶色を挿し色に。 ただし、ほんの少しがおすすめです ・フィンガーペイントのラップはテープで留めると 動かなくてgood 質問などありましたら、気軽にコメント・DMしてね✨ 作ってみた報告もぜひお待ちしております🤗 いいね、保存、フォローしていただけたらとってもうれしいです💕 ————————————— 🌷ぴっぴ先生 かわいい、楽しい製作アイデアを発信しています! ◇マネするだけでできるカンタン製作✂️ ◇身近な素材でかわいくできる💖 ◇忙しい先生たちの手助けに!📣 ———————————— #保育製作#十五夜製作#お月見製作#十五夜#お月見
♬ Cheerful whistling, bright pop acoustic(912482) – 3KTrack
フィンガーペイントやパステルの技法で作れるかわいい気球のご紹介です!
まずは気球の形にカットした画用紙に、好きな色の絵の具を置いていきます。
ラップをはって、好きなように手で混ぜてラップを外したら完成です。
ラップはテープでとめると動かないのでオススメです。
次にパステルは、茶こしで削って指でトントンしていきましょう。
全体にのせたらティッシュで回せばふんわりした色合いに。
いろいろ季節によってアレンジしてみてくださいね!
BalloonPlanet & Jessie Marie Villa の検索結果(11〜20)
バルーンでつくるお花

風船を使ってお花を作ってみましょう!
用意する物は花びら用の風船5個、中心に使う風船2個、合計7個用意してくださいね。
はじめに花びら用の風船を2個膨らませていきます。
大きさが同じになるように調節をして、2つの風船をクロスさせたら片方の風船の口を伸ばし、2回ほど回してしっかりと固結びをしましょう。
同じようにもう1セット作ったら、最後の1個の風船も膨らませてくくり、3個組にします。
次に中心になる風船を2個、小さめに膨らませてペアにします。
最後にすべてのパーツを重ねて結んだら完成です!
大きさや色を自由に組み合わせて作ってみてくださいね。
バルーンアートで作るいちごの壁面

まるで壁面に苺がなっているみたい!
バルーンで作る苺の装飾です。
丸く膨らませたドット柄の風船を苺の実に見立て、ヘタとお花をあわせて1つの飾りに仕上げます。
ヘタは、60cmくらいに膨らませた細長い風船をねじって作り、苺のバルーンの吹き口に取り付けます。
お花は白のバルーンで花びら、黄色の風船で花芯を作ってくださいね。
風船でできているとは思えないおいしそうな飾りに、子供たちはきっと苺を食べたくなるでしょうね。
風船を使った気球の装飾

風船を気球に見立てた、使った茶目っ気たっぷりの装飾です。
まず35cmにカットした柔らかめの針金を円形に丸め、透明テープでつなぎます。
次に15cmの白いひもを4本用意して円形の針金に結びつけ、長さを合わせてカット。
箱型の飾りの内側4カ所に接着剤を付け、4本のひもの先端と接着します。
接着剤が乾く間に、風船をふくらませて口をしばり、天井からつるすテグスにテープで付けておきましょう。
風船の下部に針金の輪を被せ、テープで固定したら気球風の飾り付けが完成です!
舞い上がる気球!
子供たちに遊んでもらえる装飾としてオススメしたいこちら。
気球を自分の手で浮かせられる楽しみが待っていますよ!
まず、紙コップを半分程度の大きさにカットし、底がある方を使います。
その紙コップの内側に、対角線上に2本のストローを貼り、ふくらませた風船をストローの先に貼って気球のふくらむ部分にしてください。
紙コップの外側に短く切った2本のストローを漢字の「八」の字になるように貼ったら、そこに端にストローをつけたひもを通して完成です。
フックのようなものにひもをひっかければ、気球を浮かせられますよ!

