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鈴木真海子 の検索結果(11〜20)
愛し君へ鈴木雅之

森山直太朗が作詞、作曲した、フジテレビで放送されていた「愛し君へ」の主題歌として使われていました。
その曲を鈴木雅之がカバーしていて、カバーアルバム「DISCOVER JAPAN」にも収録されています。
She’s My Girl鈴木雅之

ゴスペラーズの黒沢薫さんとのユニット“エナメル・ブラザーズ”名義のシングルです。
歌詞・メロディー共にライトなポップス。
けれども二人のソウルフルな声が軽いだけではない音楽を奏でていると思います。
二人の声の相性がとても良く、耳に馴染みやすい曲になっています。
くーな鈴木雅之

バブル期の女性を描いた曲です。
とてもセンスの良い曲で聴き飽きないナンバーだと思います。
今でも気落ちした時などに聴くとテンション上がります。
鈴木雅之さんが優しく語りかけ励ましているような女性賛歌だと思います。
トランペットの音がいい味出してます。
明日も宮崎朝子

日本の3ピースロックバンド “SHISHAMO”の曲で、2017年2月リリースのアルバム”SHISHAMO 4”に収録されています。
NTTドコモのCMソングにもなっていましたね。
ボーカル、宮崎朝子の魅力は、何と言っても、この曲でも存分に聞ける明るくクリアで元気いっぱいなストレートな歌唱でしょう。
一聴するとあまり「実力派」「技巧派」というような印象のない歌ですが、ピッチ、発声もすごく安定していて、曲のハイトーン部分も軽く優しく抜くようなファルセット(裏声)とストレートで突き抜けるような地声の高音を巧みに使い分けて、曲の世界観を十二分に表現しています。
明るく、可愛く、そして上手い!バンドをやられてる方の勉強材料としても最適な曲だと思いますよ!
白とピンクと青い空貴島サリオ
90年代に華々しいデビューを飾った貴島サリオさん。
透明感があり、歌唱力もなかなかの実力を持っていて、デビューからタイアップ曲にめぐまれていました。
2000年になる前に消息が不明となっているそうですが、どうしているのでしょうか?
Misty Mauve鈴木雅之

山下達郎さんプロデュース、作詞は竹内まりやさんです。
歌詞・メロディー共にどつぼにハマってしまった大人の恋の困惑を描いているようです。
山下達郎さんも歌っていて、比較してみるのも面白いかと思います。
個人的に山下バージョンはさらに闇が深い印象を受けます。
鈴木真海子 の検索結果(21〜30)
Shout Baby長屋晴子

高校の軽音楽部で結成され、リョクシャカの愛称で知られているポップロックバンド・緑黄色社会のボーカリスト。
シングル曲でないにもかかわらずロングヒットを記録している『Mela!』で聴かれる突き抜けるようなストレートさと耳に残る存在感を持った歌声は、まさに緑黄色社会というバンドの看板と言うにふさわしいですよね。
また、バンドの多くの作詞作曲を手がけるなど、その高い感性や音楽性にも注目されています。
数多くのタイアップを持つバンドの顔としてふさわしい、凛とした空気感を持つボーカリストです。


