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THE YELLOW MONKEY の検索結果(21〜30)
悲しきASIAN BOYTHE YELLOW MONKEY

3rdシングルとなった曲で、ボーカルの吉井はこの時点で3rdアルバムの登場人物であるジャガーとなりきり、いきなり坊主頭になって出てきてファンを驚かせました。
ライヴでは欠かせない曲で本編最後の方で必ず演奏されています。
SUCK OF LIFETHE YELLOW MONKEY

セカンドアルバム「未公開のエクスペリエンス・ムービー/EXPERIENCE MOVIE」の収録曲です。
ライブで定番の曲で間奏でメンバー紹介されます。
吉井さんとエマの絡みのパフォーマンスが有名、ファンが多い曲です。
天国旅行THE YELLOW MONKEY

6枚目のアルバム「SICKS」の収録曲です。
ライブで先行披露されていました。
吉井さんに取って特別な強い思い入れがある曲で一言でいうと重く、そしてかっこいい曲です。
キーボードのソロから始まり、ギター、ベースと続くイントロ部分が長く、多少しつこく感じます。
嘆くなり我が夜のFantasyTHE YELLOW MONKEY

4枚目のアルバム「smile}からのシングルカットです。
インディーズ時代からのライブでの定番ナンバーで、吉井さんが書き溜めていた曲がなくなり、この後のシングル「追憶のマーメイド」はかなり歌詞の制作に苦しんだと言われています。
FARTHERTHE YELLOW MONKEY

小さいころになくなってしまった、吉井和哉の父親に向けて歌っている一曲です。
旅芸人をしていた父親と自分を重ねることも多い吉井和哉の思いがこもっていると思います。
穏やかながら、どこか心に残る一曲だと思います。
MY WINDING ROADTHE YELLOW MONKEY

PVでは、法廷をイメージしたバックと、歌詞になぞらえてミラーボールが回るディスコの2パターンが入れ替わります。
ディスコをバックに歌う吉井和哉が似あいすぎです。
ドラムのアニーがほぼパンツ一丁でドラムをたたいていたり、ギターに電飾が施されていたりとチェックが楽しいPVです。
球根THE YELLOW MONKEY

7枚目のアルバム「PUNCH DRUNKARD」の先行シングルとしてリリースされました。
バンド史上初のオリコンチャート1位となった曲でもあります。
NHK「ポップジャム」エンディングテーマで、後に「SUGAR FIX」のカップリングとして全編英語詞で収録ました。
タイトルも「BULB」と英語のタイトルとなっています。
今は震災の復興へのメッセージとしても注目されている曲です。

