FUNKY MONKEY BABYSの人気曲ランキング【2026】
タレントをシングルCDのジャケットに起用してきたことで有名なFUNKY MONKEY BABYS。
2013年に東京ドーム公演2daysをもって解散しました。
今回は、そんな彼らのキャッチーで明るい人気曲を集めました。
FUNKY MONKEY BABYSの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
あとひとつFUNKY MONKEY BABYS1位

2013年の解散を経て、2021年に活動を再開するなど、多くのリスナーの心に寄り添う音楽を作り続けている音楽ユニット、FUNKY MONKEY BABYS。
朝日放送の「2010 ABC 夏の高校野球応援ソング」として起用され、2010年8月に発売された14作目のシングル曲は、努力の先にある希望を強く印象づけるナンバーです。
誰もが経験する不安や葛藤を抱えながらも、最後まで信じる気持ちを支えてくれる温かいメロディは、熱い夏に爽やかな風を感じさせてくれますよね。
スポーツの現場だけでなく、人生の踏ん張りどころで背中を押してもらいたい人にオススメな、世代をこえて愛される応援チューンです。
ありがとうFUNKY MONKEY BABYS2位

卒業式や送別会のBGMとして、多くの方に親しまれている楽曲です。
ストレートな言葉でつづられた感謝の気持ちが、聴く人の心に深く響きます。
FUNKY MONKEY BABYSの解散前最後のシングルとなった本作は、2013年2月に発売。
テレビ番組『赤丸!
スクープ甲子園』のテーマ曲や「第85回選抜高校野球大会」のテーマソングとして起用されました。
ともに過ごした仲間や家族へお礼を伝える場面にピッタリ。
思い出の写真をまとめたスライドショーで流してみてください。
ヒーローFUNKY MONKEY BABYS3位

家族のために奮闘する普通のお父さんの姿を、ヒーローに例えて描いた心温まる楽曲です。
FUNKY MONKEY BABYSらしい、メッセージ性の強い歌詞とキャッチーなメロディが特徴的。
毎朝6時に起きて仕事に向かい、様々な困難に立ち向かいながら家族の笑顔を守るお父さんの姿に、多くの人が共感するでしょう。
日本テレビ系「ズームイン!!SUPER」「ズームイン!!サタデー」の秋のテーマソングとして起用された本作は、家族への感謝の気持ちを伝えたい方におすすめです。
普段は照れくさくて言えない「ありがとう」の気持ちを、この曲を通して伝えてみてはいかがでしょうか。
もう君がいないFUNKY MONKEY BABYS4位

別れたばかりの心の傷を、素直すぎるほどに吐露したバラード。
忘れられるものなら忘れたい、でも忘れられない。
そんな未練と後悔が交差する心情を、飾らない言葉で丁寧に紡いでいます。
2007年に6枚目のシングルとしてリリースされ、日本テレビ系『オトナの資格』のエンディングテーマに起用されました。
オリコン週間ランキングでは最高8位を記録し、12週にわたってランクイン。
ジャケットには戸田恵梨香さんが起用され、茨城県の騰波ノ江駅で撮影されたプロモーションビデオも胸を打ちます。
失った恋の温かさをまだ引きずっている方、思い出に浸りたい夜に聴いてほしい1曲です。
HAPPY BIRTHDAYFUNKY MONKEY BABYS5位

誕生日を祝う気持ちを温かく包み込む、FUNKY MONKEY BABYSの心温まる楽曲です。
愛と感謝の気持ちを込めた歌詞と明るくポップな曲調が特徴的で、大切な人への思いを優しく表現しています。
本作は2011年12月にリリースされたアルバム『ファンキーモンキーベイビーズ4』に収録されており、誕生日という特別な日を通じて人生の素晴らしさをたたえるメッセージが込められています。
TikTokで人気の誕生日ソングとして、大切な人への動画制作に使用するのにぴったりの1曲です。
心からの祝福の気持ちを伝えたい方におすすめです。



