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FUNKY MONKEY BABYSの人気曲ランキング【2026】

タレントをシングルCDのジャケットに起用してきたことで有名なFUNKY MONKEY BABYS。

2013年に東京ドーム公演2daysをもって解散しました。

今回は、そんな彼らのキャッチーで明るい人気曲を集めました。

FUNKY MONKEY BABYSの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

恋の片道切符FUNKY MONKEY BABYS16

追いかけられるより、追いかけたいという方、いらっしゃるでしょう。

そんなあなたがきっと共感できる一直線なラブソングです。

FUNKY MONKEY BABYSによる楽曲で、2006年にセカンドシングルとしてリリース。

疾走感がありつつも少し切ない曲調に心がざわつきます。

どうやったら相手に自分の気持ちが伝わるか……片思い中ってそんなことばっかり考えちゃいますよね。

その思いを代弁してくれているかのような作品です。

悲しみなんて笑い飛ばせFUNKY MONKEY BABYS17

セレナと言えばミニワゴンのファミリーカーのイメージではないでしょうか?

FUNKY MONKEY BABYSの4枚目のオリジナルアルバム『ファンキーモンキーベイビーズ4』に収録されている楽曲で、日産自動車セレナCMソングに起用されました。

オリコン週間アルバムチャートでは1位を獲得しており、FUNKY MONKEY BABYSの曲らしい力のこもったメッセージソングに仕上がっています。

とてもキャッチーな雰囲気ですね!

Lovin’ LifeFUNKY MONKEY BABYS18

ヒップホップとポップスを融合させた音楽ユニット、FUNKY MONKEY BABYSの4枚目のシングル曲。

2007年1月に世に出た本作は、発売から6週目でチャートTOP10入りを果たすロングヒットとなり、彼らの人気を不動のものにしました。

ありふれた日常に隠れた小さな幸せや、大切な人とともに過ごす時間の尊さを描いた歌詞は、聴く人の心を温かく満たしてくれます。

キャッチーなメロディと心地よいラップが織りなすポジティブな空気感は、まさに人生の応援歌のようですね。

アルバム『ファンキーモンキーベイビーズ2』にも収録されており、読売ジャイアンツの脇谷亮太選手の2007年のテーマ曲にも起用されました。

何気ない毎日を愛おしく感じさせてくれるナンバーです。

FUNKY MONKEY BABYS19

朝の息吹を感じさせる爽やかなメロディと、等身大の視点で描かれた前向きなメッセージが心に響く1曲。

FUNKY MONKEY BABYSの持ち味であるヒップホップとJ-POPを融合させたサウンドに乗せて、日常のなかにある小さな幸せや希望を優しく歌い上げています。

2008年11月に9枚目のシングルとしてリリースされた本作は、フジテレビ系『めざましどようび』のテーマソングに起用され、多くの人々の心をつかみました。

朝の心地よい空気のなかで聴きたい、多くのリスナーに愛され続けている楽曲です。

ぼくはサンタクロースFUNKY MONKEY BABYS20

クリスマスの夜に寄り添う心温まる楽曲。

FUNKY MONKEY BABYSが2007年10月に発表したこの曲は、大切な人を祝福する気持ちを優しく描いています。

サンタクロースにふんした主人公の純粋な想いが、静かな冬の夜に響き渡ります。

J-POPシーンに彩りを添えた本作は、ゆとり世代の方々の思い出の1曲。

大切な人との時間を過ごすBGMとしてはもちろん、カラオケで歌えば会場が一体となる感動的な雰囲気を作り出せますよ。

クリスマスパーティーや年末の集まりで、ぜひ皆さんで口ずさんでみてはいかがでしょうか。