FUNKY MONKEY BABYSの人気曲ランキング【2026】
タレントをシングルCDのジャケットに起用してきたことで有名なFUNKY MONKEY BABYS。
2013年に東京ドーム公演2daysをもって解散しました。
今回は、そんな彼らのキャッチーで明るい人気曲を集めました。
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FUNKY MONKEY BABYSの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
ナツミFUNKY MONKEY BABYS29位

FUNKY MONKEY BABYSらしい、アップテンポでノリの良い曲です。
アルバム『ファンキーモンキーベイビーズ3』に収録されている曲です。
ちょっと切なくて、実らなかった過去の夏の恋をテーマにした、昔の恋を思い出してしまうセンチメンタルな1曲です。
ラブレターFUNKY MONKEY BABYS30位

メロディアスなラップに乗せたストレートなメッセージが人気を博し、2021年に2人組ユニットとして再スタートを切ったことも話題となった男性2人組音楽ユニットFUNKY MONKEY BABYSの16作目のシングル曲。
『それでも信じてる』との両A面シングルとして発表された楽曲で、資生堂「SEA BREEZE」のCMソングとして起用されました。
裏打ちのシャッフルビートが心地よく、歌詞が自然と心に入ってくるようなアンサンブルが心地いいですよね。
キャッチーなメロディを引き立てるピアノのサウンドが印象的な、青春時代の1ページを思い出させてくれるエモーショナルなポップチューンです。
FUNKY MONKEY BABYSの人気曲ランキング【2026】(31〜40)
ランウェイ☆ビートFUNKY MONKEY BABYS31位

2011年にリリースされた15枚目のシングルです。
そして同タイトルの映画『ランウェイ☆ビート』の主題歌として起用されていました。
ファンモンといえばCDジャケットに有名人を起用していますが、これは映画にちなんで、主演の瀬戸康史と桜庭ななみが起用されていました。
夏の終わりにFUNKY MONKEY BABYS32位

FUNKY MONKEY BABYSの19枚目のシングル『LIFE IS A PARTY』のカップリングとして収録されたのが『夏の終わりに』です。
アルバムは2012年にリリースされ、タイトル曲である『LIFE IS A PARTY』は日本テレビ系情報番組『スッキリ』のエンディングテーマにも使用されました。
『夏の終わりに』は終止アコースティックなサウンドで、すぐそこまで近づく秋の香りを感じさせる虫たちの声も収録されています。
少年時代の思い出にひたる歌詞が、なんともノスタルジックなんですよね。
ぜひ哀愁漂う夏の終わりに、この曲を聴いてみてください!
幸せを抱きしめようFUNKY MONKEY BABYS33位

ファンキーモンキーベイビーズが2006年にリリースした楽曲で、ふとした幸せや笑顔の大切さを歌った歌詞はいつ聴いてもグッとくるものがありますね。
恋人や家族、友人など親しい人とこの曲を一緒に聴いてみるのはいかがでしょうか?
虹の架け橋FUNKY MONKEY BABYS34位
ラップでテクノなキラキラポップソング。
四季折々喧嘩を繰り返しながらも互いに譲り合って一人で泣いた時も二人で泣いた時も虹の架け橋で乗り越えてきた不一致を吹き飛ばすスイッチ入れて一歩ずつ歩もうといった感じです。
僕はサンタクロースFUNKY MONKEY BABYS35位

この曲の主人公は亡くなってしまった自分自身。
突然彼女の前からいなくなってしまった申し訳なさと悲しみが感じられます。
悲しみを乗り越えた彼女には新しいパートナーができます。
2人が寄り添えるように僕が雪を降らせるね、と歌っている部分が切なくて胸が苦しくなります。


