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ファンキー加藤 の検索結果(31〜40)

アウェイ(AWAY)Scoobie Do

昔ながらのサウンドに興味がある人にぜひオススメしたいのが、Scoobie Doというバンドです。

彼らはヒップホップアーティストとのコラボなども果たした、4人組ファンクバンド。

ファンクという音楽をいろんな角度から研究し、踊れるだけでなく、聴き入ってしまうような新たなファンクの側面も確立させています。

打ち込みサウンドとは無縁の泥臭い生演奏を追求した楽曲は要チェックです。

(A BOWL OF)RICE踊る!ディスコ室町

踊る!ディスコ室町-『(A BOWL OF)RICE』MV
(A BOWL OF)RICE踊る!ディスコ室町

ディスコ系のファンクが好きな人は多いんじゃないでしょうか。

そんなあなたにぜひオススメしたいのが、踊る!ディスコ室町というバンドです。

彼らはまるでパーティのような踊れる曲を常に作り出しているバンドでテンションを上げたいときにぴったり。

学生時代のノリのような雰囲気もありながら、アレンジは練り込まれていて、泥臭さと洗練された輝きの両面を持つバンドです。

ハリケーンシャネルズ

日本人にブラックミュージックを伝えるために彼らがとった「黒塗り」のルックスが有名なボーカルグループ「シャネルズ」。

こちらはサーフやオールディーズ感のある楽曲ですが、そのスタイルで、しかし日本語で歌唱されるバランス感がおもしろく、当時大ブームとなりました。

ルックスにかすみがちですが、確かなコーラスワークの美しさや歌唱力が魅力です。

あたしだけにかけて面影ラッキーホール

面影ラッキーホール -あたしだけにかけて @ 咲く乱状態
あたしだけにかけて面影ラッキーホール

2015年発表のベスト盤「グレイテスト・ヒッツ !! 〜UPDATED 面影ラッキーホール〜」収録。

アニメ「夏のあらし!」主題歌。

1992年に結成された14人組バンド。

2013年に改名して現在は「Only Love Hurts」名義で活動中です。

いかにもなリズムとメロディの上に卑猥な歌詞を乗せて歌うところは、正にファンクの王道という感じです。

二枚でどうだ!宮尾すすむと日本の社長

宮尾すすむと日本の社長 「二枚でどうだ!」
二枚でどうだ!宮尾すすむと日本の社長

宮尾すすむと日本の社長は1986年に早稲田大学の音楽サークルで結成され、『三宅裕司のいかすバンド天国』で10代目イカ天キングとなったファンクバンドです。

現在のキューンレコードからメジャーデビューも果たしています。

代表曲である『二枚でどうだ』はバウンスしたうねりのあるミドルテンポのファンクで、ユニークな歌詞やライブパフォーマンスで人気の1曲です。

現在でもメンバーたちは本業の傍らバンド活動を続けているので、興味があったらライブに足を運んでみてはいかがでしょうか!

ファンキー加藤 の検索結果(41〜50)

タイム・イズ・デッドMOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO

Mountain Mocha Kilimanjaro「タイム・イズ・デッド」
タイム・イズ・デッドMOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO

国内外を問わず、あらゆる音楽ジャンルのライブシーンで活躍するインストゥルメンタル・ファンク・バンド・Mountain Mocha Kilimanjaro。

ソウルやジャズを基調としたブラックミュージックでありながら、ファンクならではの軽快なサウンドを届けています。

トランペットやテナーサックスを使用したユニークな演奏スタイルも特徴で、それぞれの楽器がみごとにブレンドされているのも印象的。

同じリズムを繰り返すファンクならではの、アクセントの効いた演奏が楽しめますよ。

懐かしくも新しい音楽の魅力が詰まったバンドです。

サヨナラCOLORSUPER BUTTER DOG

ハナレグミこと永積タカシさんと、レキシこと池田貴史さんが所属していたバンドがSUPER BUTTER DOGです。

1994年に永積さんとギターの竹内朋康さんによって結成され、1997年にアルバム『FREEWAY』でメジャーデビューを果たしました。

2001年にリリースされた『サヨナラCOLOR』は切ないバラード調の名曲で、忌野清志郎さんとのデュエットバージョンも話題になっています。

日本を代表するファンクバンドの一つなので必聴です!

ヒ・メ・ジセメントミキサーズ

セメントミキサーズは『三宅裕司のいかすバンド天国』で7代目イカ天キングに輝いたバンドです。

1990年にはアルバム『笑う身体』でメジャーデビューを果たしましたが、その後すぐに解散してしまいました。

イカ天で披露した代表曲『ヒメジ』は、ギターのカッティングがとてもファンキーな楽曲です。

リーダーの鈴木常之さんはバンド解散後も「鈴木常吉」として音楽ユニット・つれれこ社中に参加していたので、興味があれば調べてみてください!

quick sandオーサカ=モノレール

日本のファンクバンドとしては今や大御所であるオーサカ=モノレール。

ファンクの起源ともいわれるジェームズ・ブラウンに魅了され、それをそのまま日本でもやってしまおうという意志を感じるサウンドですよね。

決して無駄な装飾はせず、気取らず泥臭く音楽に打ち込む姿は、日本だけでなく海外のファンクファンからも支持されています。

タイガー&ドラゴンCRAZY KEN BAND

2005年発表のアルバム「Soul Punch」収録で同名のテレビドラマの主題歌。

1996年に結成された横浜出身の11人組。

スローでメロウなメロディが愁いを秘めている感じです。

横山剣の歌い方がどこか和田アキ子っぽいのが妙に気になりますが、味のあるいい曲です。