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山崎朋子 の検索結果(11〜20)
くるりくるり西島梢(ナナムジカ)

女性2人組の音楽ユニット、ナナムジカでボーカルを務めた西島梢さんが、富山県入善町出身です。
ナナムジカとしては2005年に『Ta-lila〜僕を見つけて〜』でメジャーデビュー、翌年にリリースされた『くるりくるり』がドラマ『小早川伸木の恋』の主題歌に起用されヒット、多くの人に知られる存在に。
2007年にナナムジカの活動休止が発表され、その後2016年、ミニアルバム『土のかおり空のかおり君のかおり』のリリースでソロのシンガーソングライターとして再始動。
ボイストレーナーという一面も持っています。
ピエロ岡村孝子

岡村孝子のソロデビューアルバム「夢の樹」に収録された曲で、好きな人になかなか振り向いてもらえない女性の、ちょっぴり気の毒で切ない姿を歌った作品。
アップテンポの明るい曲調のメロディーに、あえて悲しい歌詞を乗せるあたりは、まさに陽気な顔の下に悲哀を隠す“ピエロ”そのもの。
そのノリの良さで、ライブの定番曲にもなっている非常に人気の高いナンバーです。
風は海から岡村孝子

この歌、学生時代よく聴いていました。
友達関係でずっと好きな人がいて、ちょうどこの曲のシチュエーションのような状況を過ごしていました。
「好きです。」と言いたいけど、言ったら友達関係が崩れてしまう…よく悩んだものです。
あー、懐かしい時代をほうふつさせてくれますね。
さすがは、岡村孝子さん!
君がそばで華原朋美

とても感動する純粋なラブバラード。
朋ちゃんの歌声がよくわかる曲です。
すごく切なくてとても胸にこみあげてきます。
とても泣いてしまいますし、曲も良いのはもちろんのことなのですが、朋ちゃんの真剣な歌い方からもこの曲に対する大切さが伝わってきます。
tumblin’ dice華原朋美

あまり知らない方が多いかもしれません。
懐かしい桃の天然水のCMソングです。
サビの部分は単純な感じがするんですが、ほかの部分も合わせて聴くと良い曲です。
朋ちゃんらしい歌い方で可愛いイメージになっています。
明日も宮崎朝子

日本の3ピースロックバンド “SHISHAMO”の曲で、2017年2月リリースのアルバム”SHISHAMO 4”に収録されています。
NTTドコモのCMソングにもなっていましたね。
ボーカル、宮崎朝子の魅力は、何と言っても、この曲でも存分に聞ける明るくクリアで元気いっぱいなストレートな歌唱でしょう。
一聴するとあまり「実力派」「技巧派」というような印象のない歌ですが、ピッチ、発声もすごく安定していて、曲のハイトーン部分も軽く優しく抜くようなファルセット(裏声)とストレートで突き抜けるような地声の高音を巧みに使い分けて、曲の世界観を十二分に表現しています。
明るく、可愛く、そして上手い!バンドをやられてる方の勉強材料としても最適な曲だと思いますよ!
山崎朋子 の検索結果(21〜30)
ラストシーン岡村孝子

岡村孝子2ndアルバム「私の中の微風」の中の一曲。
アイドルチックな可愛らしいアップテンポなメロディーとは裏腹に、なかなか辛辣な歌詞が印象的な失恋ソング。
どうしてこうもひねくれた恋愛観を巧みに表現できるのか、思わず舌を巻いてしまいます。
数ある彼女の曲の中でも、ピリリとスパイス的な存在感を放っている曲です。

