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B.B.クイーンズ の検索結果(141〜150)
Bye-Bye ShowBiSH

2023年6月29日の解散直前にリリースされたラストシングル曲『Bye-Bye Show』。
ファンとの絆を確かめるようなポジティブなリリックは、ポップなメロディーとともに心を震わせるものがありますよね。
音程の跳躍やファルセットによる高音が登場しますが、メロディーがゆったりしている上に全体的なキーは低いためカラオケでも歌いやすいのではないでしょうか。
ファンの方はもちろん、そうでない方でも胸が熱くなってしまうエモーショナルなナンバーです。
目を閉じておいでよBARBEE BOYS

89年発表のアルバム「√5」収録。
82年に結成された5人組ロックバンド。
アップテンポで展開していくノリの良いリズムとリリカルでメランコリックなメロディラインに乗せて歌う杏子とKONTAのツインボーカルの掛け合いがオリジナリティあふれるナンバーです。
Every Little StepBobby Brown

近年では故ホイットニー・ヒューストンのダメ夫として有名なボビーですが、80年代はアイドル・グループNew Editionのメンバー、そしてソロ・デビューしてからは飛ぶ鳥を落とす勢いでスターダムを駆け上がりました。
この曲は、PVのカッコよさもダントツのヒット・チューン。
火炎女王蜂

独創的な音楽性で高い評価を集めるロックバンド、女王蜂。
声の高いアーティストというのは、日本の音楽シーンでわりと見かけます。
女王蜂のボーカルラインは高い楽曲ではなく、あくまでも低いところから非常に高いところまで幅広い音域が求められます。
なかでも、特に難易度の高い作品が、こちらの『火炎』。
ファルセットを使った非常に高いサビとAメロやBメロの低音のギャップが激しい作品なので、難易度は文句のないS級と言えるでしょう。
まだ途中BiSH

バラエティー番組『熱烈!ホットサンド!』のオープニングテーマとして起用された楽曲『まだ途中』。
メジャー3rdアルバム『CARROTS and STiCKS』に収録されている楽曲で、ノイジーなギターサウンドのイントロが耳に残るナンバーです。
メロディーそのものはシンプルですが、テンポが速い上にシンコペーションが多いためリズムに注意しましょう。
また、サビでメロディーが高くなるため、音程を外さないよう気を付けてくださいね。
I am me.BiSH

通算5作目のアルバム『CARROTS and STiCKS』に収録されている楽曲『I am me.』。
人生の中で何度絶望しても歩みを止めない決意を感じさせるリリックは、グループのスタンスとリンクして胸が熱くなるのではないでしょうか。
音域が広い楽曲ではありますが、メロディーのリズムがシンプルでゆったりしていることから覚えやすく歌いやすいですよ。
「もしBiSHでなかったら」というパラレルワールドをメンバーが演じるMVも印象的な、軽快なギターサウンドが心地いいポップチューンです。

