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坂田おさむ、神崎ゆう子 の検索結果(1〜10)
どんな色がすき坂田おさむ、神崎ゆう子

小さい頃に歌ったことのある方、数知れずでしょう。
クレヨンや色鉛筆、絵の具を使うたびにこの曲って頭をよぎりますよね。
好きな色から使っていくから、好きな色からなくなっていく……お絵描きが楽しくなる子供向け曲です。
実はこの曲、1985年から7代目うたのおにいさんを務めた、坂田おさむさんが作った曲なんですよ。
もともとバンドマン、シンガーとして活躍していた坂田さんだからこそなエピソードですね。
お子さんとのお絵かきタイムにぜひ!
どんな色が好き作詞/作曲:坂田おさむ

「わたしの好きな色の名前は何だろう?」と、色の名前をおぼえながら楽しく歌える『どんな色が好き』。
まわりのものに興味津々な子供たちは、言葉に出さずとも、日々多くの色を見ながら「この色が好きだな」と感じているはず。
その都度「これは〇色だね」と伝えてあげるのもよいですが、歌でおぼえていくことで、名前と色がより一致しやすくなるかもしれませんね。
歌いながら、まわりにあるものや着ている服の中に同じ色を見つけて、色の名前を楽しくおぼえていきましょう。
にじのいろとおほしさま坂田おさむ、神崎ゆう子

「昔は虹の中に白があって、お星様はお昼に空にいたんだよ」とやさしく歌うバラード調の曲です。
どうして白がなくなってしまったのかは、聴いてのお楽しみです。
なんと作曲したのは、あの世界的にも有名なドラマー、神保彰なんですね。
坂田おさむ、神崎ゆう子 の検索結果(11〜20)
公園にいきましょう作詞/作曲:坂田おさむ

元歌のお兄さんとして親しまれている坂田おさむさん。
彼が手掛けた曲の中でも高い人気を誇っているのが『公園に行きましょう』です。
こちらはNHKの番組『おかあさんといっしょ』の中披露されて以降、全国の幼稚園や保育園で歌われてきました。
曲中では公園にお出かけする時のワクワクする気持ちが表現されています。
途中、合いの手を入れるパートがあるので、みんなで歌えば盛り上がること間違いなしですね。
それから、公園に出かける前に歌ってみるのも楽しいでしょう。
君に会えたから作詞/作曲:坂田おさむ

坂田おさむさんが歌うこの楽曲は、温かい心のこもったメロディーと、やさしい言葉で子供たちの心を包み込みます。
この曲は大切な人との出会いの喜びを歌っていて、歌っていると笑顔になれますね。
NHKの番組『おかあさんといっしょ』で2008年3月に放送されて以来、多くの子供たちに愛されてきました。
明るく元気な歌声で、今井ゆうぞうさんとはいだしょうこさんが歌っています。
卒園式や発表会で歌うと、みんなの心がひとつになって、きっとすてきな思い出になりますよ!
ほしぞらカーニバル坂田おさむ、神崎ゆう子

坂田おさむさんと神崎ゆう子さんが歌っていた、1990年9月の月のうた『ほしぞらカーニバル』です。
この曲はお遊戯会などでも人気の1曲ですね。
南国っぽい空気を感じるとてもにぎやかなサウンドなので、この曲に合わせて子どもたちが踊るととてもかわいいんです。
夜におこなわれているパーティーという感じもするので、クリスマス会で使うのもいいかもしれません。
いろいろな動物が出てくるので、衣装を着ぐるみにしてもかわいいですね。
こどもがいっぱいわらってる坂田おさむ、神崎ゆう子

人種や国籍がちがっても、一緒に遊べば友達!
広場で一緒に遊ぶ子供たちの笑い声がひとつになって、空にこだまします。
「おかあさんといっしょ」のたくさんの人気曲の中でも、1992年から長年に渡って歌い続けられている名曲ですね。

