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花田ゆういちろう、小野あつこ の検索結果(1〜10)
ミライクルクル花田ゆういちろう、小野あつこ

2019年4月の月のうた『ミライクルクル』。
歌うのは、花田ゆういちろうさん、小野あつこさんです。
童謡にはめずらしいロックサウウンドのダンスソングですね!
実際、振り付けにもギターをかき鳴らす動きがあったりします。
小さな子には難しいですが、年長さんくらいならダンスもマネして踊れて楽しい1曲ですよ。
カラオケで歌っても盛り上がりそう。
歌詞がとにかく前向きなので、落ち込んだ時に聴くと悩んでいたことが吹き飛んでしまうかも!
ほしのひとしずく花田ゆういちろう、小野あつこ

月替わりに童謡を楽しめる「月の歌」2021年7月は『ほしのひとしずく』です。
スティールパンの音色が心地よいこの曲の作詞、作曲はスティールパン奏者のトンチさんで、歌はゆういちろうお兄さんとあつこお姉さん二人で歌っています。
おどりもメロディのようにゆ〜らゆ〜らただよう感じで、小さいお子さんでものんびりと曲に合わせて踊れると思いますよ。
お子さんはもちろんですが、ママたちにとくに人気の曲なので、親子で楽しめてオススメの1曲です。
おまめ戦隊ビビンビ〜ン花田ゆういちろう、小野あつこ

2017年の10月の歌『おまめ戦隊ビビンビ〜ン』。
豆だからビーンなんですね。
タイトルからして楽しげな曲ですが聴くともちろん、期待を裏切らない楽しい曲。
歌のおにいさんとおねえさん、そしてたいそうのおにいさんとおねえさんが戦隊モノ、おまめ戦隊になって楽しく歌って踊っています。
大人も子どもも一緒に楽しくなれる1曲ですよ。
花田ゆういちろう、小野あつこ の検索結果(11〜20)
妖怪しりとり花田ゆういちろう、小野あつこ

妖怪が大好きなお子様(特に男の子)多いですよね。
この歌はなんと妖怪の名前が全部しりとりになって登場します!
初めて聴く名前の妖怪もいるのではないでしょうか?
さぁ誰が「ん」のつく妖怪なのでしょうか?
お子様と楽しみながら聴いて下さいね。
おさんぽマーチ花田ゆういちろう・小野あつこ

2019年の5月の歌『おさんぽマーチ』です。
子供たちが虹の上や宇宙、夢の中やお菓子の迷路に迷い込みながらもどんどん進んでいく行進曲です。
子供たちの夢がたっぷりと詰まったきょくですよね。
おさんぽと言いながら子供たちが冒険家になったかのような夢のある曲です。
おさんぽをするのにぴったりな、おさんぽに出かけたくなる、そして思わずBGMにしたくなる1曲です。
かたっぽちゃん と かたっぽちゃん花田ゆういちろう、小野あつこ

左右の靴下の歌がケンカしてしまって別れ別れになってしまう歌です。
実際に家でも片っぽの靴下がなくなってしまうことがありますよね。
そんな日常にある出来事をユーモアをまじえてドラマチックに描いていて子供たちも楽しめる歌です。
いっぽにほさんぽ小野あつこ、 花田ゆういちろう

子供たちが元気に歩き出す姿が目に浮かぶような、明るくかわいらしい1曲です。
歩くたびに変わる景色や、お散歩中のわくわくする気持ちが楽しい言葉でつづられており、歌いながら自然と笑顔があふれます。
2017年10月にコンビとして初めてのアルバムを発売した小野あつこさんと花田ゆういちろうさんが、NHKの番組『おかあさんといっしょ』で歌い継いできた本作は、今も多くの子供たちに愛されています。
1歩2歩と進むリズムが心地よく、みんなで声を合わせる合唱にぴったりです。
先生やお友達と一緒に足踏みをしたり、かわいい振り付けを加えたりしながら、年少児さんの発表会でぜひ楽しく歌ってみてくださいね!

