AI レビュー検索
読み聞かせ の検索結果(11〜20)
あおくんときいろちゃん

仲良しの友だち、あおくんときいろちゃん。
2人は一緒に遊びた過ぎて、なんと混ざり合って緑色になってしまいます。
するとおうちに帰っても、パパやママがあおくん、きいろちゃんだと気付いてくれません。
ちょっぴり切ない気持ちになる物語です。
ぐりとぐら

2匹の野ネズミ、ぐりとぐらが森で拾ったタマゴを使って料理をする、というストーリーの絵本です。
カステラを作ることになった2匹。
大きなタマゴを工夫しながら調理していきます。
読んでいるとおなかが空いてきますね。
長靴を履いた猫

もともとはヨーロッパの民話で、古くから世界中で愛されている物語です。
頭の良い猫が飼い主の貧乏な青年をお金持ちにするために知恵を働かせる様子が描かれています。
とんちが効く猫がかっこよく思えますね。
ヒーロー好きな男の子ならハマってしまうかも。
100万回生きたねこ

1977年に出版された、佐野洋子による名作絵本です。
何度も生き返る猫の話で、その内容の深さから、大人からの人気も非常に高い作品です。
ずっと生きてきて、初めて出会った大切な存在。
その相手に認めてもらえるようがんばる猫。
クライマックスは本当に泣けます。
ラプンツェル

グリム童話として有名なこちら。
ディズニー映画の題材になったこともあります。
悲劇的な人生を歩む少女とそこに偶然現れた王子とのすてきな恋物語が描かれています。
女の子ウケが良い話かもしれませんね。
ちなみに「ラプンツェル」とは野菜の名前です。
くらいところからやってくる

子どもの頃って、家の中でも暗い場所は怖いものですよね。
そんな子どもながらの気持ちをふくらませた物語が「くらいところからやってくる」です。
暗い場所にいるおばけと戦う男の子、そしてその後の不思議な体験。
なんだかすてきだなと思える作品です。
読み聞かせ の検索結果(21〜30)
ミムスの冒険

特に、恐竜に興味があるお子さんにおすすめしたい絵本です。
いろんな恐竜が出てくるので、男の子ウケが良いかもしれませんね。
イラストがきれいなのもポイント。
わくわくドキドキしながら、物語に入り込んでくれるはず。

