AI レビュー検索
ドキドキ競争 の検索結果(21〜30)
ヒールリフトチャレンジ

ヒールリフトというのは、かかとでボールを背中側から頭上に蹴り上げ、相手のディフェンスを抜ける技ですね。
基本はドリブルの中おこなう技ですが、今回はチャレンジなので止まった状態でボールを足の間に挟み、ボールは蹴り上げたら手でキャッチしましょう。
シンプルな技でありながら蹴り上げる瞬間のドキドキ感、うまく上がってキャッチできた時の感動は大きいですよ。
特にサッカーの経験がない方が成功させるとびっくりされるかもしれませんね!
一発芸にも良いなと思いました。
箱積み競争
その名の通り、箱を積み上げていくゲームです。
同じ箱をたくさん用意してもいいのですが大きさや種類の違う箱を用意したほうがバランスが取れたり、反対にくずれやすかったりして盛り上がると思います。
制限時間を決めてどれだけ積み上げられるかを競いましょう!
万歩計早振り対決

一日でどれだけ歩いたかを知るれる歩数計。
腰などにつけるアレです。
あの歩数計を手に持ち、思いっきり振って制限時間内にどれだけの数が出せるかを競うゲームです。
手に持って振る、というのもいいですが普通なので頭に付けたり足に付けてやってみるのもいいですね。
普段はしない動きがおかしくて盛り上がりますよ。
メガネをかけている人
メガネをかけている人を見つけて、ゴールまで向かうというアイデア。
借り人競争のお題の中でも、すぐに対象となる人が見つかるものなので、誰もがトライできますね。
メガネを掛けている人が多い場合は、2人連れてくるなどの条件を加えて遊んでみるのもオススメですよ。
カードめくり競争

幼稚園や保育園に通う小さな子供たちでも簡単にできる「カードめくり」。
裏表に2色の色が付いたカードを、自分のチームの色になるようにどんどんめくっていくだけの簡単な競技です。
よーいドンで両チーム一緒にカードをめくり始めるので、めくってもめくっても制限時間がくるまではどんどん相手チームにめくり返されてしまいます。
めくり返されたら、また自分のチームの色にめくってという作業をくり返して、最終的にたくさん自分のチームの色にカードをめくれたチームの勝利です。
子供たちだけではもちろん、保護者の方も一緒に楽しめますよ!
ひっくり返し競争

2つのチームにわかれて自分のチームの色に板をひっくり返していく「ひっくり返し競争」です。
裏と表で違う色の板を同じ数だけランダムに置き、赤組なら白い板を赤に、白組なら赤い板を白にひっくり返していきます。
制限時間内に自分のチームの色に多くひっくり返したチームの勝ちです。
板が大きいのでちょっと動きにくいかもしれませんが、がんばってたくさんひっくり返しましょう!
テーブルクロス引き

お正月のフジテレビといえば『新春かくし芸大会』の一択!
、そんな時代もありました。
「一年の計はかくし芸にあり」のキャッチフレーズを懐かしく思う人もいますよね。
私も家族そろってワクワクしながら見たものです。
そこでよく披露されたのが堺正章さんの「テーブルクロス引き」です。
どんな場面でも盛り上がるチャレンジですので、知り合いのちょっとした集まりに、季節のパーティーの遊びとしてもオススメです。
プラスチックのグラスを使うのなら、やや重さのあるものを使うと成功する確率も上がりますよ。

