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ポンキッキの歌 の検索結果(21〜30)
もものハートのこいのこ

のこいのこさんが心を込めて歌う本作は、桃の中にあるハートを探すかわいらしい楽曲です。
自然の不思議さや、命の大切さを子供たちに伝える歌詞がとっても魅力的です。
1980年に教育番組『ひらけ!ポンキッキ』で使われたこの曲は、のこいのこさんの軽やかな歌声と相まってとっても印象的です。
アルバム『のこいのこ大全リターンズ』にも収録されているので、ぜひ聴いてみてくださいね。
桃の甘さを思い出しながら歌うと、自然とほっこりした気持ちになれる曲です。
親子で一緒に歌って楽しむのもオススメですよ!
たなあげおんど大竹しのぶ

劇作家のつかこうへいさんが作詞を手がけた、親子の日常にあるやりとりをユーモラスかつ少しピリッと描いた本作。
食事のマナーや好き嫌いについて、親と子の言い分がすれ違う様子が歌われており、思わず苦笑いしてしまいます。
また大竹しのぶさんの表現力豊かな歌声が、曲の世界観をまるで短いお芝居のようにあざやかに立ち上げているんです。
1988年に発売されたシングルで『ひらけ!ポンキッキ』内で使用されました。
ほえろマンモス君児島由美

アップテンポでとても明るく、聴いているとウキウキしてくる歌です。
牧歌的なメロディーですがギターソロもあり、ポップさとかっこよさがほどよいバランスで両立。
家にやってきたマンモス君はどんな生活をするのか、ぜひ聴いてみてください。
からだ元気?しょうじけいすけ

体の部位の名前をリズムに合わせて覚えられるこの曲。
本作は1986年10月に発売されたシングル『はたらくくるま』と一緒に収録されていた1曲で『ひらけ!ポンキッキ』の挿入歌として長く親しまれてきました。
ゆったり、でも本格的なレゲエのビートが印象的。
体を動かしながら歌えるので、お子さんと一緒にお風呂で遊ぶ時や、保育園でのレクリエーションにもピッタリです。
ゴロちゃんすぺぺ

子供たちに大人気のこの曲は、黒猫のゴロちゃんと三毛猫の恋模様を描いた歌詞がとってもかわいいんです。
軽快なリズムに乗せて、ゴロちゃんへの片思いがコミカルに表現されていて、聴いているとついつい口ずさんでしまいますよ。
1990年2月に発売されたこの楽曲は、『ひらけ!ポンキッキ』で使われただけでなく、映画『公園通りの猫たち』の挿入歌としても起用されました。
子供から大人まで幅広い年齢層に愛されているので、家族みんなで楽しめる1曲だと思います。
パタパタママのこいのこ

子どもの目線で描かれる、毎日の家事を一生懸命してくれている母親のようすを描いた楽曲です。
放送当時は子どもだけでなく、親にも強い人気がありました。
その時間にあった出来事を並べていくわかりやすい内容、そこに取り入れられる印象的な擬音によって歌詞がおぼえやすいところもポイントですね。
のこいのこさんの明るく軽快に響く歌声が、同じく軽快なサウンドとあいまって、日常にあふれる楽しい気持ちを大きくしてくれるような楽曲です。
かいぶん21めんそう山崎清介

ユーモアたっぷりの回文を使ったこの楽曲は、子供たちに言葉の面白さを伝える魅力にあふれています。
軽快なリズムとともに、日常のシーンを回文で表現した歌詞が次々と展開されるので、聴いているうちに自然と口ずさめるようになりますよ。
1993年に発売されたアルバム『ひらけ!
ポンキッキ スーパーヒット大全集』に収録され、子供向け番組『ひらけ!
ポンキッキ』でも使用されたこの曲。
山崎清介さんのコミカルな歌唱と相まって、言葉遊びを楽しみたい親子におすすめです。
家族みんなで歌って、回文の謎解きを楽しんでみてはいかがでしょうか?

