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ポンキッキの歌 の検索結果(21〜30)
およげ!たいやきくんバックドロップシンデレラ

ポンキッキシリーズの象徴ともいえる、子門真人さんの『およげ!たいやきくん』をバックドロップシンデレラがカバーした楽曲です。
番組内では2017年に放送されました。
ロックバンドによるアレンジといったところで、分厚いバンドサウンドが印象的ですが、原曲の持ち味の哀愁のある雰囲気も取り入れつつ、徐々にテンポとパワーを上げていく曲の構成もユニークです。
バンドの個性を光らせつつも原曲へのリスペクトも感じる楽しい楽曲です。
カンフーレディー高田とも子

中華風の音色と元気なかけ声が印象的な、ユニークな1曲です!
高田とも子さんが歌う本作は1980年9月に発売されたシングルで、『ひらけ!ポンキッキ』の楽曲。
中国拳法をテーマにした歌詞とメロディーがインパクト大なので、テレビの前で真似して踊った方も多いのではないでしょうか。
ファンクやソウルの要素も取り入れた本格的なサウンドは、今聴いても体が勝手にリズムを取ってしまいます。
懐かしいあの頃を思い出しながら、ぜひ!
ポンキッキの歌 の検索結果(31〜40)
ジャンケンパラダイス本間勇輔

じゃんけんをモチーフにした、一度聴いたら忘れられない楽曲です!
『ひらけ!
ポンキッキ』の人気コーナーから生まれた本作は、1984年8月にシングル発売。
数々のドラマ音楽を手がけた本間勇輔さんが自らマイクを握り、ユニークな歌詞と中毒性の高いテクノポップなサウンドを見事に歌い上げています。
意味よりもリズムや語感を楽しむ言葉遊びの数々は、子供だけでなく大人の心もつかんで離しません!
聴くだけで当時のワクワク感が鮮明によみがえってくるはずです。
かまっておんど大竹しのぶ

子供の「こっちを見て!」という切実な願いをユニークに表現しています。
1987年8月に発売されたシングル『かまっておんど』。
『ひらけ!ポンキッキ』で使用され、お茶の間に強烈な印象を残しました。
歌っているのは名優、大竹しのぶさんです。
単なる音頭ではなく、芝居のようなドラマチックな展開が魅力。
親にかまってもらえない寂しさをユーモラスに訴える世界観が、当時の子どもたちの心をわしづかみにしたんですよね。
まる・さんかく・しかくのこいのこ

当時子供だった方が聴いたら「懐かしいー!」と言いたくなることまちがいなしの歌が『まるさんかくしかく』ですよね。
まる、さんかく、しかくの形の星があり、それぞれの星にそれぞれの形の宇宙人が住んでいて、生活をおもしろおかしく歌っています。
今聴いても古さを感じさせないメロディーですよね。
サビの部分は思わず口ずさみたくなるフレーズで、この歌を聴いたことのない子供たちも、すぐに口ずさんで歌っちゃいそうです。
ぜひ親子で歌ってみてくださいね!
十二支のうたくらっぷ

十二支の動物たちがコミカルな歌に合わせて元気いっぱいに登場する、とっても明るく楽しい歌です。
この歌を聴いているうちに、いつの間にかお十二支を覚えていた、という方もいるかもですね。
かぜひいてねんね鹿島ヒデヤ

風邪をひいて学校を休んだ日、布団の中で心細い気持ちになったことはありませんか?
そんな子供の頃の記憶を優しく包み込んでくれるのが、鹿島ヒデヤさんが歌う本作です。
『ひらけ!
ポンキッキ』内で流れた楽曲で、1980年に発売されました。
作詞は荒木とよひささん、作曲は鹿島豪也さん。
熱を出して寝込んでいるときの不安や甘えたい気持ちが、少し切ないメロディーとともに描かれています。
大人になってから聴くと、当時のことを思い出して、張り詰めた心がふっと緩むのを感じるはず!

