AI レビュー検索
ひらのゆきこ の検索結果(1〜10)
かげなえのない世界平手友梨奈

愛知県出身の平手友梨奈さんはアイドルグループ・欅坂46の元メンバーで、女優、モデル、歌手、ダンサーと多方面で活躍するアーティストです。
欅坂46のファーストシングル『サイレントマジョリティー』ではセンターを務め、ファンの間では「てち」と呼ばれて親しまれています。
2018年公開の映画『響-HIBIKI-』に主演として初出演し、翌年に第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しているんですよね。
ソロ活動を始めてから2作目の配信限定シングルとなる『かけがえのない世界』では、切れの良いダンスを披露しています。
てのひら文:瀧村有子/絵:藤田ひおこ
親子の絆や愛情にほっこりできる『てのひら』。
こちらは瀧村有子さんと藤田ひおこさんが手掛けた絵本で、実体験を元にしています。
この物語の主人公は、引っ込み思案の少女ゆみちゃん。
元気がない様子のゆみちゃんを見た母親は、手のひらにとあるマークを描いてあげることに。
それをきっかけにゆみちゃんが、幼稚園での生活になじんでいく様子が描かれていますよ。
感動的でもありますし、勇気をもらえる内容でもありますね。
どんなマークが描かれているのかにも注目してみましょう。
明日への手紙手嶌 葵

2006年のジブリ映画『ゲド戦記』の挿入歌『テルーの唄』で話題になった手嶌葵さんは、福岡県春日市の出身です。
幼いときから歌うことが大好きで、映画音楽・ミュージカル音楽に触れ、運命の出会いとなったバラード『The Rose』をカバーしてデビューの道をつかみました。
2016年のドラマ「いつ恋」こと『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の主題歌『明日への手紙』もとてもいい歌ですよね。
耳元でささやいているような美しい歌声に聴くだけで涙腺をくすぐられます。
近年はライブ活動も積極的におこなっています。
別に関取花

神奈川県横浜市出身のシンガーソングライター、関取花さん。
幼少期をドイツで過ごした経験が、彼女の独創的な音楽性に大きな影響を与えています。
「閃光ライオット2009」で審査員特別賞を受賞。
エモーショナルでパワフルな歌声とアコースティックギターによる弾き語りスタイルで注目を集めました。
NHK「みんなのうた」での楽曲提供やフジロックフェスティバルへの出演など、幅広い活動を展開しています。
10代の心のえぐみから始まり、自分らしい歌を追求し続ける関取花さんの楽曲は、人々の心に寄り添うメッセージと共感を呼ぶメロディで多くのファンを魅了しています。
お久しぶりね小柳ルミ子

福岡市早良区出身の70年代のアイドル歌手といえばこちらの小柳ルミ子さんでしょう。
「わたしの城下町」や「瀬戸の花嫁」がヒットしたこともあってはじめは清純派アイドルのイメージが強く、天地真理・南沙織らとともに「三人娘」と呼ばれたりしましたが、高校生から宝塚音楽学校に在籍していた彼女はダンスや演技も得意で、アイドル路線をやめたのちにはそれを強みにした活動で注目されました。
ザ・ドリフターズのコント番組での出演も印象深かったですね。
motion西内まりや

西内まりやさんは福岡市の出身のシンガーソングライターです。
クリスマスイブに生まれたことが、名前の由来になったそうですよ。
『Seventeen』などのモデル活動後、2014年に『LOVE EVOLUTION』でアーティストとしてデビューし、女優の活動もおこなっていましたが、2018年に事務所を退所してからはフリーで活動されています。
キュートなルックスとクールなスタイルも魅力的ですし、何より圧倒的な美しい歌声がステキです。
1度リリイベでお話したのですが、やわらかい人柄でした。
You Feel Rightあらきゆうこ(If By Yes)

女優さんと同じ名前のこちらのあらきゆうこさんは、鳥取県出身のドラマーです。
サポートドラマーとして、秦基博さんやスガシカオさん、杏子さん、清春さん、くるりなど、多くのアーティストのライブやレコーディングに参加しています。
その他にも、福耳やオノ・ヨーコさんのバンド、YOKO ONO PLASTIC ONO BANDにも参加していますよ。
個人としては、MI-GUというプロジェクトで自らの音楽を発信し、音源も発表。
その活動の幅は日本をこえて、海外アーティストともタッグを組み、バンドメンバーとしても活動しています。
音楽を通して山陰地方をつなげる、鳥取県境港市のフィッシュ大使もつとめています。

