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手先を使う の検索結果(1〜10)
ねじれた手

指、というか腕がありえない方向にねじれてしまう?
自分の腕、たった2本だけで、その場を盛り上げられちゃう手品です!
この手品は実際に一緒にやってもらいながら行うと、その手品のすごさがより伝わりやすくなりますよ!
まず、両腕を前に出します。
そこから腕をクロスさせて、手のひらを向き合わせるようにして、手を組みます。
こうすると腕はひねられませんね。
お客さんにはこのやり方でしてもらい、自分がするときは腕をクロスさせる時に、こっそりと同じ方向に腕を回します。
こうすることで自分だけひねれちゃうんです。
くっつく指

両手を合わせてしっかり握りこみます。
そして両方の人差し指だけを立てて、間に隙間を作ります。
そのままじっと待っていると、自分の意思とは関係なく、だんだん人差し指同士がくっついていってしまいます。
人体の不思議マジックです。
縮む小指

使うのは自分の手のみ!
親指の切断マジックを極めた方や飽きちゃった方、次は小指を縮めてみてはいかがでしょうか?
親指の切断マジックもそうですが、これもなんだか痛そうに見えますよね。
これをやるコツはとにかくもたつかずにやることですね。
指をすり抜けるあやとり

左手の指にあやとりのひもを絡ませていきます。
一見、複雑に絡まっているように見えますが、最後に端っこを軽く引っ張ると、指をすり抜けるようにするするとほどけてしまいます。
あやとりにハマったことのある人なら知っている技かもしれませんね。
手カエル

手遊びの中でも、手で生き物を作って遊ぶのはどんな子供でも喜んでくれますよね。
色々な種類がありますが、その中でも代表的なカエルの作り方をご紹介します!
自分の方に向かせるバージョンと、外に向かせるバージョンがあります。
自分の方に向くバージョンの場合は、まず小指と薬指をそれぞれクロスさせます。
そしたら中指を薬指に巻きつけます。
薬指の下をくぐるようにして人差し指、親指を合わせれば完成です!
外を向かせたい場合はこの工程を小指からではなく、親指からやるとできますよ!
指をねじる

左の人差し指を右手で掴み、ぎゅっとねじってみせます。
右手を離すと、手のひら側なのに爪が見えてしまっている人差し指。
180度ねじれてしまっています。
もう一度右手でねじると元どおり。
よくよく見ると、ねじったあとの爪、ペンで描いてるような気も……?
ミトン

力を抜くと手が軽く曲がってしまうという人は、無理のない範囲で手をしっかりと広げて、それを維持することが手をもとの状態へ戻すことにつながります。
そんな手のリハビリをサポートする、100円均一でも手に入る道具を使った運動です。
まずはゴムを使って広げた手を板に固定、そのままミトンの中に手を入れます。
ミトンで包むことで机の上を滑らすなどの運動がしやすいので、手からつながる腕や肩なども動かしていく意識が大切ですね。
また包んだ状態で動かすことがあたたかさにもつながり、血行を促進する効果も期待されます。

