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フレンズ の検索結果(11〜20)
常夏ヴァカンスフレンズ

南国の雰囲気で始まる『常夏ヴァカンス』。
ひろせひろせのラップとおかもとえみのツヤのあるボーカルで進行する明るいダンスナンバーです。
時々入る三浦太郎の声も切なくてとってもいいんですよね。
夏の恋を盛り上げてくれる楽しい楽曲だからか、MVではメンバー全員がダンスするという見ていても楽しい曲になっているんですよ。
塩と砂糖フレンズ

2017年にアルバム『ベビー誕生』に収録した『塩と砂糖』です。
男女のこだわりやちがいに文句を言いながらも、お互いを許し合う思いやりの関係を築いていこうという気持ちを、塩と砂糖をまちがえたって許そうという歌詞に表現しています。
それでいて楽しい気分にさせられるポップな楽曲に思わずノッてしまいますよ!ライブでも大盛り上がりする1曲です。
TITLE ROLEフレンズ

映画『ヌヌ子の聖★戦』の挿入歌に起用された曲です。
誰だって真っすぐに生きていたいですよね。
でもどうやったって悩みが生まれて、折れ曲がってしまうのが人生です。
そんな中でも、「自分らしく生きたい」「夢を追いかけたい」と歌った曲がこちらの『TITLE ROLE』。
その影には大切な人の存在があるはずです。
大切な人と成長していきたいと歌う曲でもあります。
ビビビフレンズ

ライブ会場と通販限定のワンコインシングル、「ビビビ」です。
恋に落ちたばかりの不思議な衝撃を歌ったこの曲は、フレンズのもつ可愛らしさがふんだんに盛り込まれてる1曲です。
女の子の気持ちを素直に表現した歌詞、ボーカルおかもとえみさんの可愛らしい歌声、そしてきらきら輝くサウンドを聴けば、フレンズの魅力にビビビ!となるはずですよ!
楽しもうフレンズ

ハネるようなイントロから楽しいポップなナンバー。
『楽しもう』は篠原涼子主演の映画『今日も嫌がらせ弁当』の主題歌となりました。
みんなの笑顔を願った歌で、聴いていてほっこり笑顔になれますよ。
明るく親しみやすいメロディーなのでお子さんが聴いても喜びそうです!
親子で一緒に歌って「楽しむ」のもいいかもしれませんね。
ベッドサイドミュージックフレンズ

フレンズ結成のきっかけとなったのがこの曲『ベッドサイドミュージック』です。
ひろせひろせが作曲したものに、おかもとえみが歌詞をつけました。
デモテープを聴いた長島涼平が曲にしようと案を出したのが始まりで、この時はフレンズはまだ誕生していなかったんだそうです。
眠る前に聴いて自分をいやしたくなる、すてきな曲ですね。
フレンズ の検索結果(21〜30)
I’ll be there for youThe Rembrandts

1995年発売、ザ・レンブランツのシングル曲で同年5月に発売された3枚目のアルバム『LP』にも収録されています。
アメリカでは1994年~2004年に掛けて放送され日本でも放映された人気テレビドラマ『フレンズ』の主題歌としても有名な曲で、友達との友情をつづった曲となっています。
ポップな曲調の楽曲でまだ暑さの残る9月におすすめの曲で、一度聴くとメロディーが頭から離れない、中毒性のある疾走感あふれるナンバーです。
親友が共有する深い絆を描いた曲で、最初は1コーラスのみだったのですが、ドラマの人気上昇に伴ってフルサイズのレコーディングが行われました。
日本でもトーク番組などのBGMとしてに使われたのでなじみがあるかもしれません。

