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9mm Parabellum Bullet の検索結果(21〜30)
Trigger9mm Parabellum Bullet

2008年にリリースされたアルバム「VAMPIRE」に収録されている曲です。
曲はいかにも9mmらしい雰囲気で、特に滝さんのギターの単音が曲に素晴らしい味をつけていて、ライブ会場に足を運びたくなるような曲です。
太陽が欲しいだけ9mm Parabellum Bullet

6thアルバムに収録の楽曲。
今アルバムの中でGt滝にとって思い入れが深いと語られていた楽曲(RO69のインタビューより)。
3,4年前に作られ、彼曰く、「明るすぎないかな」という懸念があった曲だそうですが、彼ららしさを損なわず、勢いとエネルギーを感じさせる楽曲はファンの間でも随一の好評を得ています。
ハートに火をつけて9mm Parabellum Bullet

ミドルテンポながら、裏打ちのリズムや軽快なギターリフによって、疾走感に溢れる一曲になっています。
どこか90年代を彷彿とさせるようなメロディーなどにより、親しみやすく、はまる人も多いのではないでしょうか。
ギターが際立つ曲ですので、ギター好きの方にもぜひ!
Termination9mm Parabellum Bullet

9mm parabellum bulletらしい、歌謡曲のようなメロディーと、激しい曲が絶妙にマッチしていて、とても格好いい一興になっています。
9mm parabellum bulletの魅力といえば激しいライブパフォーマンスですが、この曲でも動きが目で追えないほどに暴れ倒してくれているので、必見ですね!
Discommunication9mm Parabellum Bullet

彼らの記念すべきメジャーデビュー作で1st e.p.の表題曲です。
アグレッシブなフレーズが矢継ぎ早に展開され、ソリッドなサウンドと悲哀に響くGt.Vo.菅原卓郎の歌声が特徴のアッパーチューンです。
アウトロの全てを破壊するような狂気的なサウンドも特徴で、どこかキャッチーで、でも狂気的な楽曲を作る事ははまさに彼らにしかできない、そんな事を感じさせる楽曲になっています。
ガラスの街のアリス9mm Parabellum Bullet

彼らの7th Album「BABEL」に収録されたこの曲。
休養から復活したGt.滝が以前にも増してキレキレの動きを見せてくれる。
新生9mm parabellum bulletによる、昔懐かしい曲!
といった印象の一曲です。
Scream For The Future9mm Parabellum Bullet

4枚目のシングル「ハートに火をつけて」の一曲目に収録されているトラックです。
4分ほどあったデモから最終的に1分40秒という非常に短い時間に圧縮された中で、9mmらしさをいかんなく発揮しています。
特にイントロやサビ、2コーラス目のキレのいいドラムフレーズには思わず体も動いてしまいそうです。

