AI レビュー検索
ボーカル推し の検索結果(101〜110)
炉心融解リツカ

伸びやかな歌声で、ニコニコ動画初期から活動している歌い手です。
万人受けする歌声は、一度聴いたら耳から離れなくなってしまう人が続出しました。
クセのない歌声なので、BGMなどにもぴったりではないでしょうか。
パラボラOfficial髭男dism

J-POPのなかにも、どこかにブラックミュージックの要素を感じさせる曲調が印象的なバンド、Official髭男dism。
ボーカルの藤原聡さんは非常に声が高いアーティストとして知られていますよね。
こちらの『パラボラ』は、そんな藤原聡さんのハイトーンボイスが光る作品で、音域はmid1F~hiDとめちゃくちゃに広いというわけではありませんが、hiA#とhiCが頻発するので、ミックスボイスの持久力を鍛える分にはもってこいの作品です。
戯言スピーカーまじ娘

メジャーシーンではmajiko名義で活動している歌い手、まじ娘さん。
アニメ『7SEEDS』のエンディングテーマ『WISH』やドラマ『限界団地』主題歌である『ひび割れた世界』を歌ってきた人気シンガーです。
2010年からネット上で活動スタート、2017年にメジャーデビュー。
一本筋の入ったような、エネルギッシュな歌声が特徴です。
かっこかわいいとはまさにこのこと。
音楽一家の生まれ、そしてネットを主戦場とし培ってきたその実力は、折り紙付です。
声変わり&TEAM

高いパフォーマンスでK-POP通からも注目されているボーイズグループ、&TEAM。
日本国籍のメンバーだけで構成されたボーイズグループとしてはトップクラスのボーカルとダンスパフォーマンスですよね。
そんな&TEAMの楽曲のなかでも、特に声の高い男性にオススメしたいのが、こちらの『声変わり』。
slashyama

音楽ユニット、BINのボーカルとしても活躍中のyamaさんの通算16作目の配信限定シングルで、2023年4月リリース。
テレビアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』シーズン2のオープニングテーマに起用されています。
これを歌うyamaさん、性別は公表されていませんが、少年っぽく中性的な歌声に聞こえたので、あえて高音男子の皆さんへのカラオケオススメソングとして、ここで紹介いたしました。
ボーカルメロディも比較的シンプルで歌いやすいものと思われますので、ぜひもともとの高い声を生かして、原曲の雰囲気を再現できるように頑張ってみてください。
曲中、歌の緩急をしっかりとつけて歌うように注意して歌ってみてくださいね。
黄色back number

back numberの21枚目のシングルで2021年9月29日リリース。
ABEMAのオリジナル恋愛リアリティショー「虹とオオカミには騙されない」の主題歌に起用されています。
このback numberのボーカルの清水依与吏さん、少年っぽい歌声がとても魅力的なシンガーさんですが、この楽曲のようなちょっと切ないメロディのミディアムテンポの曲だと、その魅力が最大限に発揮されているように感じます。
Dメロパートのように中低域中心のメロディのところでは、とても男っぽい声を聴かせてくれるところも彼の魅力のひとつでしょう。
少年っぽい声を持つ方がカラオケで歌うにはベストセレクションの一曲なので、ぜひ歌ってお楽しみいただきたいですね。
ファルセット(裏声)になるところで声が弱々しくならないようにご注意くださいね。
My Buddy超特急

メンバー全員が声が高いアイドルグループ、超特急。
毎度、個性が光る楽曲をリリースしている彼らですが、こちらの『My Buddy』も非常に独特の仕上がりが特徴です。
やや中国の古典音楽のような、民族的な雰囲気を感じさせる演奏にアイドルらしいポップスをかけ合わせた作品で、全体を通して非常にキラキラした印象にまとまっています。
非常に高いパートがあるわけではないものの、サビはほとんどが高音パートで構成されているので、高い男性の声が好きな方は要チェックです!
いーあるふぁんくらぶJem

もともとはア゛ダムという名前で発動していましたが、2009年11月26日に投稿名をア゛ダムからジェムに改名しました。
伸びのある高音やキレイな裏声が特徴です。
制作に約1カ月かけたという「Sequen」のように、納得できるまでリテイクをする努力家であることから、動画のクオリティはどれもとても高いです。
FICTION雫(ポルカドットスティングレイ)

YouTube上でMVの再生回数が上昇し続け、大変な人気を博しているロックバンド、ポルカドットスティングレイ。
彼女たちの中でボーカルを務めているのがギターも担当している雫さん。
露骨なハスキーボイスではありませんが、うっすらとかすれた歌声が印象的ですね。
とくに楽曲の中でも低音の部分を歌っているときの歌声がかっこよく、ハスキーボイスが好きな方にはオススメ!
もちろんグッと突き刺さるような高音部分も聴き逃がせませんよ!
好きと言わせたいチョ・ユリ

日本と韓国からそれぞれメンバーが選ばれたグローバルグループIZ*ONE、とっても話題になっていますよね。
そんな彼女たちの中でも、メインボーカルを務めるチョ・ユリさんは、ハスキーボイスが魅力ということでネット上でも大変大きな話題になっています。
とくにかわいらしいビジュアルとの歌声のギャップが魅力。
ぜひじっくりと聴いてみてくださいね。
ボーカル推し の検索結果(111〜120)
Fu re te Fu re ruTK from 凛として時雨
TKさんの代表曲ともいえる『unravel』のカップリングが、実はこちらの『Fu re te Fu re ru』です。
『unravel』よりハイトーン、裏声が炸裂していて、私も絶対という程カラオケで歌う大好きな曲です。
キレイな裏声というより、泣き叫ぶように刺さるTKさんの裏声で、ハイトーンが普通に出せる方じゃないとなかなか歌いこなすのは難しい曲ですね……。
しかし、とってもかっこいい曲なので、この曲で裏声練習をするという風に考えたら、ロック好きにはオススメですよ!
最初は弱い裏声からでも大丈夫です。
とにかく息をつかう練習を何度も繰り返して、少しずつ瞬発力も鍛えていく……といった流れですね!
Happy Order?imase

ダウナーな音楽性で10代~20代のリスナーから圧倒的な人気を集める男性シンガーソングライター、imaseさん。
ヒットチューンの多い彼ですが、その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『Happy Order?』。
低音が印象的な本作。
声が高い男性に合うの?
と思うかもしれません。
そんな方はサビをよく聴いてみてください。
同じボーカルラインを1オクターブ上で歌っていることに気づきましたか?
声の高さに自信がある男性は、本作のサビでメインではなくコーラスの部分を歌ってみてください。
そこそこ声が高い方であれば、裏声でなくても歌えるはずです。
終点まふまふ

ハイトーンボイスで有名なまふまふさんですが、男性らしい低音が響いている曲ももちろん存在します。
曲全体の音域は、A#2~A#5と下にも上にもなかなかつかわない音程で歌唱されていますね。
跳躍が激しく、A#5なんてどうやって出したらいいのかわからないと思いますが、とにかく低音から喉に負担かけないようにしましょう。
表情筋をあげておくのは当たり前に意識してください!
最初はやさしくやさしく息をつかうところから始めましょう。
酸欠になるかもしれませんが、ヒソヒソ声やハ行で息をつかって曲に慣れていきましょう。
初めての恋が終わる時ChouCho

映画『ガールズ&パンツァー 劇場版』やテレビアニメ『ツルネ -風舞高校弓道部-』などの主題歌を務めてきた人気歌手、ChouChoさん。
ニコニコ動画でデビューし人気を得た歌い手さんだったって、みなさんは知っていましたか?
2008年に動画サイトで活動開始、2011年にメジャーデビュー、それから現在にいたるまで音楽シーンの第一線で活躍し続けています。
真っすぐ胸に飛び込んでくるような、自然な歌声がステキな人物です。
拝啓、少年よHump Back

スリーピースで構成されるガールズロックバンド。
ボーカルで唯一のオリジナルメンバー、林萌々子の歌声が特徴的です。
一度聴けば、耳に残る忘れられない特徴的な歌声。
訴えかけるように力強い、豊かな表現力。
世界観に引き込まれると中毒者続出です!
どこまでも突き抜けそうなパワーと、コケティッシュな優しさを持っています。
傍若のカリスマUNISON SQUARE GARDEN

アニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』のオープニング主題歌!
爆速ロックと挑発的な歌詞がカラオケで映える攻めの一曲です。
UNISON SQUARE GARDENといえば、やはりボーカル斎藤さんのハイトーンですよね。
このハイトーンをいかに楽に出せるか、楽しんで歌えるかがカギですね。
テンポが速めの『傍若のカリスマ』ですから、ブレスのタイミングも難しく、リズムキープも試されます。
ところどころ普通のリズムじゃない箇所もあるため、メロディごとに覚える方がよさそうです。
バックの楽器の音をしっかり聴きながらリズムをしっかりとってくださいね!
ファイトソングEVE

ボカロPとして活躍した後、ソロのアーティストとしても大成功を収めたEveさん。
彼はどちらかというと低音が強いアーティストなのですが、実はファルセットを始めとした高音も得意としており、楽曲によって低音と高音を使い分けています。
こちらの『ファイトソング』はサビでファルセットが連発し、彼の高音パートのポテンシャルの高さがうかがえます。
筆者は彼の低音も好きなのですが、AメロBメロでしっかりと低音も味わえるので、彼の低音が好きな方も楽しめるでしょう。
解放源HaKU

実は筆者はこのバンドのことを知らなくて、この記事を書くためにリサーチして、彼らの楽曲を初めて聴いたんですが、すごく特徴的でおもしろいバンド……楽曲ですね!
徹底的にファルセット(裏声)のみで歌われているボーカルもすごく印象的です。
音源ではファルセットボイスに加えて、何か補正エフェクトを積極的に使って加工しているような感もありますが、ここまで徹底的にファルセットで押し通したボーカルは見事と言う以外ないでしょう。
これ、やってみると意外に難しいですから、高音に自信のある男子の皆さんは、ぜひカラオケでチャレンジしてみてください!
乙女解剖luz

ボカロで歌われた作品『乙女解剖』をカバーしているのはluzです。
luzは動画やインターネット上で活動するソーシャルミュージックシーンでは大人気なんですよ。
2010年に動画を初投稿してから、数々の大きなイベントに出演しています。
自身でライブイベントも企画し2万人を動員するなど、精力的に活動をしています。
母親がアメリカ・ドイツ・フィリピンのクオーターだそうですよ。
Voice越智志帆

国内のシンガーの中でも、歌唱力が高いシンガーとして、多くのリスナーから圧倒的な支持を受けているのがSuperflyの越智志帆さん。
力強くどこまでも伸びていく歌声は低音から高音まで魅力にあふれていますよね。
とっても美しい歌声の印象が強い彼女ですが、歌声をよく聴いていると美しい歌声の裏側に少しかすれたような成分を含んだ吐息が混ざっていると思います。
かっこよくてロックな曲によく似合う持ち主のシンガーですよね!


