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ななひら の検索結果(1〜10)
ぶい(部位)
部位も使いやすい言葉ですね。
文字数が限られている場合や、しりとりで「い」で返したい時にオススメです。
おふろポスター

おふろポスターも、ひらがなを学習するときの定番アイテムです。
こちらは、五十音が表にしてあって、それをお風呂に貼っておき、入浴中にながめたり、読み上げたりするという商品です。
貼った後にがしやすいか、どんなデザインになっているか、の二点をポイントに、最適な商品を選んでみてくださいね。
それから注意点ですが、おふろポスターは、カビやすいので気を付けましょう。
定期的に干して乾かすとカビやすさが改善されますよ。
ぼんぼり

おひなさまとおだいりさまを折る方は多いでしょう。
その際に合わせて取り組んでみてほしいのが、ぼんぼりです。
ぼんぼりとは、小型のとうろうのこと。
ひな人形のセットに付属しているイメージもあるでしょう。
あれを折り紙で再現していきます。
上部の明かりがともる部分と、柱の部分を分けて折り、組み合わせます。
工程はシンプルですが、一目でわかるくらいリアルに仕上げられますよ。
取り組めば、ぼんぼりについて知る機会にもなりそうです。
ななひら の検索結果(11〜20)
紙皿ひな人形

紙皿があっという間にひな人形に!
紙皿を半分に折り、まわりを雲の形のようにカットしていきます。
開いた部分を下にして立たせ、中央にマスキングテープをVの字に貼って、着物の襟もとを再現しましょう。
二重に貼ると、より着物らしさが出るのでオススメです!
あとは中央にしゃくと扇を貼り付け、襟もとからのぞくように顔を付ければできあがりです!
折って貼るだけととっても簡単なので、ハサミをうまく使えないお子さんとも楽しく作っていただけますよ。
自立するおひなさま

おひなさまの体は、1/2の折り紙を使って作ります。
折り紙の白い面を上にして置き、まずは上辺から少しずらして下辺を折り上げ半分に折ってください。
折り紙を裏返したら左端を右端の折り目に挟み、この状態で平らにつぶします。
そして下の角を裏側に折り込めば完成です。
頭の折り紙は15cmのものを用意してください。
折り紙の白い面を上にして、左右の角を内側に向かって折って三つ折りにします。
次に折り紙を裏返し、上の三角部分を手前に折り下げましょう。
さらに折り紙の中心あたりでもう一度手前に折ったら、この部分の角4つを裏側に折り、輪郭を整えてから下の不要な部分をカット。
ペンで顔を描き入れて体と接着すればできあがりです!
リース

紙皿の中央はおひなさまの着物に、まわりはリースの土台に大変身!
紙皿の真ん中をくり抜いて半分にカットし、折り紙を貼り付けます。
色画用紙で作った顔を付けて紙皿を折りたたみ、扇子としゃくを貼れば、おだいりさまとおひなさまの完成です!
色とりどりの折り紙を小さくカットして紙皿のまわりに付け、中央におだいりさまとおひなさまを貼り付ければ、ひなまつりリースのできあがり!
穴を開けてリボンを通し、お部屋に飾り付けましょう。
おひなさま

たった3回折るだけの、おひなさまの折り紙です。
裏面を上に向けた状態で置き、1辺を3分の1くらい折り返します。
隣の1辺も同じくらいの幅で折り返し、角を裏側に向けて折れば、あっという間におひなさまのベースのできあがり!
白い部分に紙や顔のパーツを描き入れ、折り紙をカットして作ったおだいりさまのしゃくや、おひなさまの扇子のパーツを付ければ完成です。
着物のえりもとにあたる部分にマスキングテープを貼ると、より華やかに仕上がりますよ!

