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Hysteric Blue の検索結果(21〜30)
ねこ地獄ヒステリックパニック

2014年にリリースした1st mini Album「センチメンタル・サーカス」より。
MVなどもなく、この音源にのみ収録されている曲ですがファンからの支持は厚く、現在でもライブで演奏されることが多い。
猫が好きなメンバーによる猫好きのための楽曲。
ヒスパニの数ある楽曲の中でも比較的可愛らしい1曲です。
シンデレラ・シンドロームヒステリックパニック

2016年4月に発売されたシングルより。
サビはかなり中毒性のあるメロディーで1度聴くと頭から離れないどころか歌っちゃう。
MVの可愛いダンスも覚えてぜひともたくさんの人にその足でライブに行って欲しいです。
皆殺しのメロディTHE BLUE HEARTS

前作の4枚目までが前半とするなら、5枚目のアルバム「HIGH KICKS」からは後期となります。
その中でも問題作が「皆殺しのメロディ」で、今なら間違いなく放送禁止だと思います。
初期のようなパンクスピリットが充満している曲です。
ロクデナシII(ギター弾きに部屋は無し)THE BLUE HEARTS

ファーストアルバムで大成功したブルーハーツのセカンドアルバムが「YOUNG AND PRETTY」です。
1987年に発売され、オリコンで10位となりました。
当時の状況を考えると大成功と言えます。
遠くまでTHE BLUE HEARTS

社会から押し付けられる役割や見えない圧力に、息苦しさを感じている心を代弁してくれるかのような1曲です。
自由を渇望する魂の叫びが、甲本ヒロトさんの力強い歌声とたたきつけるようなドラムに乗って胸に突き刺さります。
真島昌利さんが紡ぐ文学的な言葉の奥に、ありのままの自分を取り戻したいという切実な願いが込められているように感じられるのではないでしょうか?
この楽曲は、1987年11月当時にリリースされた名盤『YOUNG AND PRETTY』収録曲。
日常の閉塞感から抜け出し、自分を見つめ直したい時に聴くと、遠くまで歩いていける勇気が湧いてくるかもしれません。
台風THE BLUE HEARTS

社会に渦巻く不条理を、迫りくる巨大な何かに例えて歌い上げた痛快なロックナンバー。
ギタリストの真島昌利さんが手がけた歌詞には、デマや大きな声に惑わされる世の中への鋭い視線が光ります。
「歌詞が刺さる」「聴くとスカッとする」と、多くのファンから支持されている作品です。
この楽曲は1993年2月発売の名盤『STICK OUT』に収められ、俳優マット・ディロンさんが出演したホンダ「Dio」のCMソングとしても広く知られました。
周りの声に流されそうで不安になった時や、理不尽な現実に立ち向かう勇気がほしい時に聴いてみてはいかがでしょうか?
シンプルで力強いサウンドと独特のリズムが、心のモヤモヤを吹き飛ばしてくれるはずです。
風船爆弾(バンバンバン)THE BLUE HEARTS

止められない恋心のもどかしさと爆発的な衝動を、遊び心たっぷりに歌い上げたポップなパンクナンバーです。
1988年11月に発売された名盤『TRAIN-TRAIN』に収録されたこの楽曲は、角川書店「ひっぱリンダ」のタイアップとしても知られています。
高ぶる思いが今にも弾け飛びそうな様子が描かれた歌詞に、共感を覚える方も多いのではないでしょうか?
当初は異なるタイトルが構想されていたという制作秘話もファンにはおなじみです。
どうしようもなく好きな気持ちがあふれてしまう時に、本作の躍動感あふれるサウンドに身を任せてみてはいかがでしょうか。
気分を上げてくれる疾走感に、心が晴れやかになるはずです。

