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ななひら の検索結果(1〜10)
ひらがなつみき

子供の想像力を育むのに役立つといわれているつみき。
そこにひらがなを学べる要素を加えたのが、ひらがなつみきです。
さまざまな商品が発売されていて、ひらがなとその頭文字から始まるもののイラストが描かれているものや、キャラクターがデザインされているものなどがあります。
また、中には木の手触りにこだわったものや、書き順が記されているものなどもあります。
子供の好みや、年齢に合わせてピッタリな商品を探してみましょう。
ひらがなしりとりパズル

しりとりとパズル、二つの遊びの特徴を掛け合わせたのが、ひらがなしりとりパズルです。
こちらは、パズルのピースにひらがなが書いてあり、それを組み合わせて単語を作り、しりとりをするというおもちゃです。
また、一人遊びにも対応していて、用意されたクイズに答えるという楽しみ方もできます。
どちらにせよ、頭を使って遊びながら、ひらがなを覚えられますよ。
ちなみに、ピースには予備が付いているので、なくしてしまっても安心です。
ひらがなブロック

自由な発想で遊べるおもちゃとして、ひらがなすうじブロックもオススメです。
こちらは、ブロックにひらがなと数字が書いてあり、それを重ねたり、連結させたりして遊べるという内容。
つみきというよりは、LEGOに近いイメージですね。
遊び方は子供の発想次第なのですが、例えば、自身の名前のブロックでおうちを作るなんてことも可能です。
まずは自由に組み立ててもらうと、意外な遊び方が見つかるかもしれませんね。
それから対象年齢によって、「×」など計算式のブロックがある商品も発売されていますよ。
ひらがなカード

保護者の方と楽しくひらがなを学べると話題なのが、ひらがなカードです。
こちらは、カードの表面にイラストと、そのモチーフのひらがな表記が、裏面に頭文字のひらがなと、書き順が記されているというおもちゃです。
遊ぶ際はまず、表面を見せて、一緒に発音してもらい、次に裏面を見せて文字を覚えてもらいます。
そして最後に、再び表面を見せて、何のイラストか答えてもらいましょう。
ちなみに、中には穴が開いており、単語帳のようにも使えるひらがなカードも発売されています。
ひらがなパズル

ものを組み立てる力を育むのにも役立つのが、ひらがなパズルです。
こちらは、全50ピースのパズルそれぞれに、ひらがなが書いてあるというおもちゃ。
キャラクターがデザインされたもの、音が鳴るものなど、多種多様な商品が販売されています。
ちなみに、中にはピースをなくしてしまった際に、無料で補填してくれるサービスを提供するメーカーもあるそうです。
これはかなりありがたいサービスではないでしょうか。
気になる方はぜひ調べてみてください。
紙皿で作るひな人形
紙皿を使って作るおひなさまとおだいりさま。
半分に折った紙皿を土台にして、その上におひなさま、おだいりさまを作って貼ります。
折り紙、色画用紙、包装紙など、家に余っているものを使って作ってみてはどうでしょうか?
マスキングテープやシールなどでデコレーションをしてみても。
ひな祭りに向けての工作として、子供たちと一緒に楽しんでみるのもいいですね。
紙皿を半分に折ってあることで起き上がりこぼしのような、押すとゆらゆらと揺れるかわいいおひなさまの飾りです。
しりとりBINGO

複数人で楽しくひらがなを学びたいというシチュエーションには、しりとりビンゴもオススメです。
通常、ビンゴカードには数字が記載されていますよね。
しかし、ひらがなビンゴの場合は50音のひらがなが記載されているんです。
そして、複数人でしりとりをしていき、自分がいったワードの最後の文字がビンゴカードにあれば、穴を開けられるというルールです。
かなり戦略性のあるゲームなので、保護者の方が参加しても楽しめると思いますよ。

