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maximum the hormone Ⅱ~これからの麺カタコッテリの話をしよう~亮君(マキシマムザホルモン)

マキシマム ザ ホルモン 『maximum the hormone Ⅱ~これからの麺カタコッテリの話をしよう~』 Music Video
maximum the hormone Ⅱ~これからの麺カタコッテリの話をしよう~亮君(マキシマムザホルモン)

マキシマム ザ ホルモンのボーカル、ギター、楽曲制作の中心人物、「歌と6弦と弟」という肩書きでバンドの核となる存在です。

亮君さんのオススメポイントは、圧倒的な声量とシャウトのキレ!

ラウドロック界でもトップクラスの声圧で、ただ叫ぶだけじゃなく、音程がある、リズムが正確、声がつぶれないという「コントロールされたシャウト」が武器です。

また、いろいろな発声を使い分けていて、メタル的発声やポップなメロディの両立がとても素晴らしく声の雰囲気が変わるため「同じ人が歌っているの?」とびっくりするはず!

ぜひチェックしてみてください!

え・い・り・あ・んマキシマム ザ ホルモン

マキシマム ザ ホルモン “え・い・り・あ・ん”
え・い・り・あ・んマキシマム ザ ホルモン

まず第一に抱く印象として曲の展開が予測できない構成になっていることが飽きずに何回も聴ける原因になっていることです。

また歌詞もほとんど日本語から構成されているとは思えないほどの英語風なのも楽しませてくれる特徴の一つだと思います。

オドループフレデリック

フレデリック「オドループ」Music Video | Frederic “oddloop”
オドループフレデリック

キャッチ―なボーカルの声、キャッチ―なギターのメロディーが耳に残りやすいです。

また全体的にテンポが速いため、ライブなんかではノリノリで踊ってしまうのではないでしょうか。

PVのダンスもおもしろくてまねしたくなります。

MABOROSHI SUMMERKEYTALK

KEYTALK “MABOROSHI SUMMER”【PV】
MABOROSHI SUMMERKEYTALK

全体的に同じ音楽が続くのではなく途中からテンポや拍子が変わり、あっと驚かせるような楽曲が特徴的です。

また、ボーカルが二人いるのがおもしろく、それでいてバンド全体の世界観が壊れていないところがすごいですね。

copy lightTK from 凛として時雨

TK from 凛として時雨 – copy light / THE FIRST TAKE
copy lightTK from 凛として時雨

凛として時雨のボーカル&ギターで知られているTKさん。

「TK from 凛として時雨」は、ソロ名義です。

そんな彼は、透明感と鋭さを併せ持つ唯一無二のハイトーンボーカル。

代表曲『unravel』をご存知の方は、おわかりだと思いますが、とにかく音域が高いですよね。

それでいて感情的な発声。

わたしが唯一「デスボイスが美しい」と思うボーカリストで、激しい曲もしっとり曲もまったくブレずに歌いこなし、聴いていると心がキレイになるような感覚です。

また、ギターボーカルとしてかなり評価が高く、細かい速弾き、変拍子、複雑なアルペジオを弾きながらの歌唱なので、なかなかマネできる方はいないとか……。

ぜひそこもチェックしてみてくださいね!

Raise your flagMAN WITH A MISSION

狼という奇抜なビジュアルで人気を集めるMAN WITH A MISSION。

しかしながら実力は高く、英語詩を中心とした歌詞は一見の価値あり。

「Raise your flag」もお手本と言える何とも言えないかっこよさが光ります。

点描の唄Mrs. GREEN APPLE (feat.井上苑子)

Tenbyouno Uta(点描の唄) – Mrs.GREEN APPLE, 井上苑子 Lyrics(歌詞付き)
点描の唄Mrs. GREEN APPLE (feat.井上苑子)

Mrs. GREEN APPLEが井上苑子さんをフィーチャリングに招いた作品『点描の唄』。

声の高い2人によるハーモニー作品ということもあり、本作は主旋律を歌う方もハモリ部分を歌う方も、どちらも非常に高い音域のボーカルが登場します。

ファルセットでのハモリをここまで全面的に打ち出した楽曲は珍しいので、そういった意味では特殊な作品と言えるでしょう。

高さだけではなく、2人の高い表現力も魅力で、美しいハーモニーが生み出す2人のボーカルは圧巻です。

美しいハーモニーをカラオケで歌いたいなら、一度は挑戦してみるべき楽曲と言えるでしょう。