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Serani Poji の検索結果(1〜10)
風の詩を聴かせて桑田佳祐

桑田氏の作品には二面性があり、バカふざけている曲と真面目な曲です。
この曲は後者で、一度聴いたら忘れられない名曲だと言えます。
寂しさや切なさをこのような曲で歌い上げるのは、桑田氏の十八番で誰にも真似できないでしょう。
本当は怖い愛とロマンス桑田佳祐

ビリージョエルのようなピアノで始まる典型的な邦楽ロックです。
そのセンスの良さは、ロックだけどその範囲を軽々と超えています。
また、多くの楽器が参加しているので良く聴くと賑やかな音色が豪華さを感じさせます。
Escapeポタリ

序盤は彼女たちの楽曲にしては少しポップさが控えめだなと感じましたが、サビが始まるとそんなこともなく、ポップな展開になっています。
ライブでお客さんも一緒に歌えそうなサビですね。
しかしポップな楽曲とは裏腹に歌詞はシリアスなものでそのギャップに引きつけられます。
たんぽぽの詩うたSA.RI.NA

神奈川県横浜市出身の女性シンガーソングライター、サリナさんの2010年にリリースされたメジャーデビューアルバム「愛・絆」収録曲です。
レゲエのビートに強いメッセージが込められています。
メディアにはほとんど出ない女性シンガーとして知られているSA.RI.NAさんですが、彼女の曲を聴けば聴くほど、彼女の事を知りたくなります。
涙の海で抱かれたい〜SEA OF LOVE〜桑田佳祐

サザンオールスターズと言えば湘南で、湘南と言えば海です。
曲は典型的なサザンオールスターズの歌謡ロックですが、安心して聴くことが出来ます。
また、何度も聴き返す事で新たな発見があり、それだけでも素晴らしいと思います。
VenomMONKEY MAJIK

2018年3月21日リリースのアルバム「enigma」に収録。
R&Bと演歌を融合させた曲。
日本的な香りがするこの曲は、神社の祈祷を思わせるような、神聖な雰囲気がただよった、スローテンポの楽曲です。
100万年の幸せ!!桑田佳祐

作詞があの有名な漫画「ちびまるこちゃん」のさくらももこ氏という、非常に意欲作で有り新境地の一曲です。
家族や子供でも聴く事が出来る定番の一曲だと言えます。
私の娘もこの曲が好きなので、一時期は我が家でよく掛かっていました。

