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「ぽ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ

「ぽ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
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「ぽ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ

この記事では、「ぽ」から始まるボカロ曲を紹介しています!

「ぽ」から始まるボカロ曲と言われて、あなたはいくつ浮かびましたか?

「ポジティブ」「ポーカー」「ポイント」など、言葉としてはよく使うものも多いですが、ボカロの、しかもタイトルとなると瞬時には浮かびませんよね。

そこでこの記事では、「ぽ」から始まるボカロ曲をまとめてみました。

あまり知られていない曲から人気曲まで紹介しているので、ぜひチェックしてみてくださいね!

「ぽ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ(1〜10)

potatoになっていくNeru

Neru – potatoになっていく (Becoming Potatoes) feat. Kagamine Rin & Kagamine Len
potatoになっていくNeru

Neruさんが制作したデュエット曲です。

スマホ向けゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!

feat.初音ミク』への書き下ろし作で、2020年11月に公開されました。

この曲は、人生が台無しになっていく様子を「ポテト」という言葉を使って皮肉たっぷりに描いています。

ブラックユーモアにあふれた歌詞とミュージカルを思わせる楽しい曲調、そのアンバランスな組み合わせが中毒性ばつぐん!

なりきって歌えば、その独特な世界観で盛り上がること間違いなしです!

ポテチ大作戦あかね家

思わず口ずさみたくなる、軽快なエレクトロロックナンバーです!

作詞作曲から映像まで手がけるマルチな才能を持つあかね家さんによる楽曲で、2025年6月に公開されました。

「深夜にお腹が空いてこっそりポテチを食べる」をテーマにしており、その親しみやすさが魅力的。

重音テトの快活な歌声と、ノリのいいサウンドが気持ちよく、聴いていると自然に体が動き出します。

気分転換したいときにぴったりだと思います!

ポテトチップ傘村トータ

後悔の念をポテトチップスを通じて表現した、独特な世界観を持つボカロ曲です。

ボカロP、傘村トータさんによる作品で、2025年6月に公開されました。

タイトルからは想像できない、泣けてしまう要素が満載。

切なく響くピアノサウンド、そして大切なものを見落としていた主人公の悲痛な叫びにたまらない気持ちになってしまいます。

悲しい気持ちに寄り添ってくれる重音テト曲です。

ポッピンキャンディ☆フィーバー!キノシタ

ポッピンキャンディ☆フィーバー!/キノシタ(kinoshita) feat.音街ウナ・鏡音リン/Poppin’ Candy☆Fever!
ポッピンキャンディ☆フィーバー!キノシタ

キノシタさんの『ポッピンキャンディ☆フィーバー!』は、聴く人の心をぴょんぴょん跳ねさせる楽曲です。

音街ウナと鏡音リンが織りなすとびきりキュートな歌声は、聴いているだけで笑顔があふれてきます。

サビのメロディーは口ずさみたくなるほどのキャッチーさ。

1人で熱唱しても元気が湧いてくるはずです。

みんなで集まった際に、この曲でワイワイ盛り上がるのもいいですね!

PolarisProject Lumina

穏やかに始まり、次第に感情が高まっていく曲調が印象的なボカロ曲。

Project Luminaの楽曲で、2024年12月に公開されました。

CeVIO AI星界の真っすぐな歌声に奥行きあるサウンドアレンジが合わさって、心震わされます。

春の訪れを待ちわびる心情、導きの光となる大切な人の存在を美しく表現した歌詞もそうなる理由の一つ。

物思いにふける夜、この曲があなたの隣にいてくれます。

PostscriptOrangestar

Orangestar – Postscript (feat. 初音ミク)
PostscriptOrangestar

エモーショナルなギターサウンドにひかれます。

『Postscript』はOrangestarさんの楽曲で、2024年7月に公開されました。

青春の1ページを切り取ったような歌詞世界に、アップテンポなサウンドが見事に調和しています。

ノスタルジックでありながら熱っぽい、心奪われるボカロ曲です。

みんなで力を合わせて前に進むとき、本作がきっと助けになってくれます。

ぽーしょんきさら

ぽーしょん / きさら feat.flower – potion
ぽーしょんきさら

かわらしい雰囲気の中に潜む仄暗さが印象的なポップチューンです。

きさらさんによる楽曲で、2024年5月に発表されました。

v4 flowerの10周年を記念したイメージソングとしてお披露目。

ほんわかとした甘さと不穏な空気が混ざり合う独特な世界観が、聴く人の心を掴んで離しません。

恋をしているのに切なさを感じている人、甘くて苦い恋愛物語が好きな人にオススメです。

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