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MAMAMOO の検索結果(1〜10)
Where Are We NowMAMAMOO

高い歌唱力と、大胆かつ繊細なパフォーマンスが魅力のMAMAMOOは、『HIP』などの代表曲で知られる韓国の女性アーティストです。
エレクトロなサウンドや独特なラップ、ヒップホップサウンドを取り込んだ音楽が魅力的で、一度聴いたらとりこになってしまうかもしれません。
そんな彼女らが活動7年目にしてリリースした『Where Are We Now』は美しくも切ない、心に染みわたるバラードソングです。
長い旅の中で、色んなことを乗り越え、夢を見ていた若い頃を思い出すような歌詞は、魅力的です。
PVでは4人が仲良くアイスクリームを食べているシーンが印象的で、苦労を乗り越えてきた仲間たちという背景が浮かび、応援したくなりますね。
데칼코마니 (Decalcomanie)MAMAMOO

韓国の4人組女性グループMAMAMOO。
4人ともが高い歌唱力を誇る全員主役のディーバです。
そんな彼女たちが贈る『데칼코마니』をご紹介。
大人の色気がただようジャジーな1曲で、きわどい男女の恋愛模様が描かれています。
ゾクゾクするAメロから一転、何かが弾けたような伸びやかなサビでの歌唱はまるで洋楽を聴いているかのよう。
ラップパートも盛り込まれていて彼女たちの魅力を存分に味わえる作品となっています。
2人の恋愛を最高潮に持って行ってくれるナンバーです!
MORNINGMAMAMOO

個性あふれる歌声と4人のハーモニーがたまらないMAMAMOO。
『MORNING』はしっとりと始まるファサさんの歌いだしが朝の気だるい雰囲気を表しているようで、じょじょに起きていく感じと重なるような美しい1曲です。
個人的にはムンビョルさんのあたたかい歌声が最高です。
静かに1日を始めたいときにそっと寄りそってくれますよ。
2018年のリリースのノスタルジックなアルバム『BLUE;S』に収録されています。
MAMAMOO の検索結果(11〜20)
Um Oh Ah YehMAMAMOO

韓国の4人組ガールズグループのMAMAMOOのグループ名には、赤ちゃんが最初に覚えるママという言葉のように本能的な音楽を歌うというそんなコンセプトが。
まさにこの曲でも、独特の中毒性とキャッチーなメロディが詰め込まれており聴いていると自然に気分が上がるそんな曲に仕上がっています。
Paint Me (칠해줘)MAMAMOO

実力派ガールズグループ、MAMAMOOのバラード曲。
MAMAMOOはポップで明るい曲やレトロな雰囲気のかっこいい曲がよく知られていますが、バラードも聴きごたえのある曲が多いです。
この曲は、恋人に対し、思い出を塗り重ねるように自分をペイントしてほしいという気持ちを表現した曲です。
Save MeMAMAMOO+

笑えないくらいにしんどいときや失恋時に寄り添ってくれる『Save Me』。
ボーカルグループ、MAMAMOOのメンバーであるソラさんとムンビョルさんによる派生ユニット、MAMAMOO+が2023年7月にリリースした1stミニアルバム『TWO RABBITS』から先行公開されました。
ミディアムテンポでブルーなムードに重なるような切なさを受けるこの曲は、傷ついた心にすっとなじんできます。
ムンビョルさんが作詞作曲に参加しており、彼女らしい楽曲の雰囲気や表現のテイストも感じられるプラス、ソラさんとの美しいハーモニーに包まれます。
やるせない思いばかりがぐるぐると巡るとき、きっと共感できることでしょう。
gogobebeMAMAMOO

ママムは、K-POPの女性アイドルグループとしてアジアだけでなく欧米でも人気になっています。
こちら『gogobebe』は2019年にママムがリリースした曲で、ミュージックビデオではダンスパフォーマンスも披露しています。
セクシーで女性らしい振り付けなので、女性が踊るとかなりかっこよくなること間違いなしです。

