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ソン・シギョン、Naul の検索結果(21〜30)
Don’t forget성시경, 권진아

R&Bとポップをミックスしたような音楽性で人気を集める女性シンガーソングライター、クォン・ジナさん。
バラードに定評のあるアーティストで、失恋ソングやラブソングは毎回、チャートの上位にランクインしていますね。
そんな彼女と2000年代から活躍を続ける男性シンガー、ソン・シギョンさんが共演した作品が、こちらの『Don’t forget』。
裏声が何度も登場する楽曲ですが、2人の高い歌唱力と息がピッタリと合ったハーモニーによって、バラードでありながら軽やかな印象に仕上がっています。
Still SunsetNELL

韓国のメジャーシーンで成功しているバンド、ネルは1999年に結成。
ボーカル&ギターのキム・ジョンワンさん、ギターのイ・ジェギョンさん、ベースのイ・ジョンフンさん、ドラムのチョン・ジェウォンさんからなります。
韓国音楽界の伝説、ソ・テジさんに見いだされて2003年にメジャーデビュー。
イギリスのロックバンド、コールドプレイのクリス・マーティンさんが『Gray Zone』をお気に入り楽曲としてSNSにアップしたことも話題となりました。
幼少期にコールドプレイの音楽も聴いていたという彼らの音楽は、繊細かつ幻想的なサウンドが印象的。
残響感などの音の広がりや響きの美しさにきっと酔いしれることでしょう。
UKロックが好きな方にとくにオススメです!
ソン・シギョン、Naul の検索結果(31〜40)
Memory Of The WindNAUL

シンガーソングライターNAULが13年ぶりにリリースした、ソロアルバム『Principle Of My Soul』の収録曲です。
風に吹かれる二人の関係をイメージした楽曲で、ともに強く前へ進もうと歌っています。
風が中心テーマといっても過言ではなく、NAUL自身の秘めた決意を読み取ることもできます。
입김10cm

韓国の音楽を語る上でかかせないシプセンチ。
2010年にクォン・ジョンヨルさんとユン・チョルジョンさんのお二人でアコースティックデュオとしてデビューしました。
お二人の身長差が「10cm」だったことがアーティスト名に由来しているそう、おもしろいですよね。
アメリカーノなのにエスプレッソくらいクセがあって中毒性の高い『Americano』が大ブレイク。
男女のリアルさを極限まで追求した世界観でもともと音楽通からの支持が熱く、インディーズの魅力をメインストリームに押し上げた立役者です。
2013年には『SUMMER SONIC』にも出演、日本デビューしているんですね!
2017年にユン・チョルジョンさんが脱退し、ソロ体制となってからもドラマ『愛の不時着』のOST『But It’s Destiny』などヒット曲を続々出しています。
個性的で聴きやすいメロディとユーモアのある歌詞で「韓国の星野源」と紹介されることもあり、高い音楽性と美しい歌声が魅力的です。
こんなに君をソン・シギョン

バラードの皇帝とも名高い絶大な人気を誇るシンガー、ソン・シギョンさん。
本曲は日本レーベルでキングレコードに移籍後、初めてリリースされたアルバムのリード曲として公開されました。
日本の歌謡曲やポップスにおける数々の名曲を手掛けてきた松井五郎さんが作詞を担当。
『カンナムスタイル』といったユニークなヒット曲で世界的に有名なサイさんが作曲をしていて、なんともスペシャル!
ロマンチックな歌詞で、変わることのないひたむきな愛を歌っています。
ソン・シギョンさんの情感豊かな圧巻の歌唱力に改めて感服させられます。
Sacrifice한승우(ハン・スンウ)

Secretのハン・ソナさんを姉に持つハン・スンウさんはVICTONの最年長メンバーです。
2019年『PRODUCE X 101』に出演し、X1のリーダーメンバーに。
解散後の2020年、VICTONへ復帰。
ファーストミニアルバム『fame』でソロデビューしました。
タイトル曲の『Sacrifice』が各国で1位を獲得。
作詞作曲や振付を手掛けるオールマイティーなスキルの持ち主ですが、何よりスウィートな雰囲気とセクシーさが絶妙にまじりあったボーカルが魅力の一つではないでしょうか。
メンバーからも慕われるお父さん的存在でもあります!
Rainbow LightLIM SEUL ONG

バラードグループ2AMのメインボーカルとして知られる、イム・スロンさんの楽曲です。
2010年にはIUさんとのデュエット『Nagging』でチャート1位を記録した彼が手がけた本作。
彼の持ち味である透明感あふれる伸びやかな歌声と、穏やかでメロウなサウンドが絶妙に溶け合ったナンバーに仕上がっています。
雨上がりの空にかかる虹の光のように、そっと心を照らす歌詞は、俳優としても活躍し、さまざまな経験を重ねてきた彼自身の物語そのもの。
つらい時期を乗り越えようとしている時に聴くと、思わずうるっとしてしまう方もいらっしゃるかもしれませんね。

