AI レビュー検索
モノンクル の検索結果(1〜10)
ビューティフルモーニング(Wake Up!)モノブライト

「眠ることのないモノブライト= 留まることないモノブライト」をテーマに作られたこの楽曲は、夜から朝に移り変わる希望や期待、または切なさが描かれています。
SPECIAL MUSIC VIDEOには、2015年に行われたライブ映像が盛り込まれており、見応えのあるMVになっています!
踊る脳モノブライト

メジャー2ndアルバム「monobright two」のアルバムリード曲。
古風で和風にも聴こえるギターのメインフレーズにCGで作られた虫がわらわら踊り狂うMVが印象的な楽曲です。
歌詞は意味がないように見えてところどころで韻を踏んでいるためしっかり読みながら聴くとまた別の楽しみ方ができます。
紅色 ver.2モノブライト

インディーズ時代のミニアルバム、monobright zeroに収録。
初期衝動を感じる生々しい歌詞や、無骨かつひねくれたサウンドは個性抜群で、当時から尖った存在であったことがよくわかります。
サビは4拍子ですが、途中で1小節だけ2拍子を挟むなど展開もトリッキーです。
モノンクル の検索結果(11〜20)
旅立ちと少年2モノブライト

「淫ビテーションe.p.」の2曲目に収録されている、「旅立ちと少年」に続く楽曲。
モノブライトの進化を「旅立ちと少年」とはまた違う輝きをしているサウンドから感じることができます。
背中を押してもらいたいなという時にとてもオススメの曲です!
空中YOU WAYモノブライト

タイトでミニマムなイントロに始まり、サビは拳を突き上げたくなる爆発力、そんなモノブライト節溢れる1曲。
「空中遊泳」「夜の最前線」など、桃野陽介の「らしさ」溢れるワードセンスはやたらと印象に残ります。
MVは明らかに世界的に有名な某スーパースターを意識した人物が登場しており、ギリギリまで突き詰めた遊び心がうかがえます。
冬、今日、タワーモノブライト

2015年に、「kiraku records」の立ち上げ発表とともにモノブライトとしては2年ぶりにリリースされた楽曲。
忙しい日常が続いていく中で、人がそれぞれ持っている憧れなどを歌った曲です。
優しく温かいメロディーで、冬になると聴きたくなるロックナンバーです。
ムーンウォークモノブライト

ヒダカトオル加入後、5人体制だったモノブライトの最後の曲です。
キャッチコピーは「心のSF感」アニメ「銀魂」のエンディングとしてつくられアニメの世界観のSFチックな情景に感情をぶつけたような歌詞に、曲調に漂うオールディーズ感。
アラフォーのヒダカとアラサーの桃野、そしてアニオタの出口がいたからこそできた曲だと思います。
