モノブライトの人気曲ランキング【2026】
王道ギターロックが好きな肩にオススメしたいMONOBRIGHT。
アジカンが好きな方は好きになるような楽曲だと思います。
アニメ好きの方やユーチューバー好きの方は聴いたことがあるかもしれません。
今回はそんなMONOBRIGHTの人気楽曲のランキングです。
モノブライトの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
アナタMAGICモノブライト1位

モノブライト5枚目のシングルで、アニメ「銀魂」のオープニングに抜擢。
バンドとして初のアニメタイアップとなりました。
モノブライトというとこの曲を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
曲のキャッチコピーは「奇想天外、摩訶不思議。
アナタの心を鷲掴みにするmonobrightマジック!」と公言しており、キャッチコピーの通り、1度聴いたら頭から離れないポップでキャッチーな1曲となっております。
踊る脳モノブライト2位

メジャー2ndアルバム「monobright two」のアルバムリード曲。
古風で和風にも聴こえるギターのメインフレーズにCGで作られた虫がわらわら踊り狂うMVが印象的な楽曲です。
歌詞は意味がないように見えてところどころで韻を踏んでいるためしっかり読みながら聴くとまた別の楽しみ方ができます。
JOYJOYエクスペリエンスモノブライト3位

ド派手なブラスサウンドを用いた骨太ロックサウンドに、ポップでリッチなサビと、彼らのサウンドに対するチャレンジ精神が垣間見るシングル曲。
目がチカチカするほどに極彩色のMVも観ていて楽しいながらもサイケデリックなデザインになっており必見です。
孤独の太陽モノブライト4位

北海道出身のバンド、モノブライトのナンバー。
三浦春馬さん主演のドラマ『サムライ・ハイスクール』の主題歌として起用されました。
将来に向かって歩いていく道は、1人で歩いていくことが多いですよね。
そんなときでも太陽だけはその道を、何も言わずちゃんと照らしてくれている、と歌詞ではつづられています。
『孤独な太陽』とタイトルにあるように、太陽そのものもずっと1人で孤独に燃えていますよね。
太陽がそこにある限り、あなたは孤独ではないよと励ましてくれているようにも感じられますね!
20th Century Lover’s Orchestraモノブライト5位

モノブライトのメジャー1stアルバム「monobright one」のリードナンバー。
比較的古めの曲ということもあり、ストレートな歌ものロック曲に仕上がっていますが、ギターのチョーキングで始まるイントロに、楽曲を支える重めのビートと、年齢の割に渋み溢れるセンスが特長です。
COME TOGETHERモノブライト6位

2011年のスカパー!Jリーグ中継イメージソングに起用されており、11枚目シングルの「COME TOGETHER/DANCING BABE」に収録されています。
メンバーがアニメとなって団結している姿が描かれているMVや、未来へ勇敢に向かっていくような歌詞が背中を押してくれるような楽曲です!
DANCING BABEモノブライト7位

モノブライト11枚目のシングルで、映画「婚前特急」の主題歌です。
ジャケットには映画のタイアップの縁で、吉高由里子が起用され、また吉高とはその主題歌となった「DANCING BABE」のPVでも共演しています。
キャッチコピーは「ex-BEAT CRUSADERSのヒダカトオル結婚(加入)アイテム第二弾! ★歌って★踊って★テクノブレイク♥」キャッチコピーにもある通り、ヒダカトオルが加入し、ポップさが増して幅広い層の方の耳にとどくようになったのではないでしょうか。
MOTHERモノブライト8位

大人になったからこそ感じることができたり伝えたいと思う母親への気持ちをトランペットやサックスが印象的な明るいサウンドに乗せて歌った曲です。
special movieには、2016年1月に行われたワンマンライブのスペシャル映像も一緒に流れています!
WARPモノブライト9位

メジャー3rdシングル。
ミドルテンポのビートと少しヘンテコなギターリフに乗せて、男女の関係の歌を赤裸々に紡いでいきます。
曲中長く取られたむせび泣くようなツインギターソロも印象的。
コインランドリーを舞台にしたMVもとてもシュールで、1度観たら忘れられない独特のセンスです。
WONDER WORLDモノブライト10位

ビークルことBEAT CRUSADERSのボーカル、ヒダカトオルが加入してすぐのアルバム、「ACME」のリードトラック。
作曲もヒダカで、サウンドはかなりビークルを彷彿とさせるようなパワーポップ寄りの楽曲になっています。
女子プロレスラーの愛川ゆず季にひたすら技をかけられながら演奏するMVも必見。


