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モノブライトの人気曲ランキング【2026】

王道ギターロックが好きな肩にオススメしたいMONOBRIGHT。

アジカンが好きな方は好きになるような楽曲だと思います。

アニメ好きの方やユーチューバー好きの方は聴いたことがあるかもしれません。

今回はそんなMONOBRIGHTの人気楽曲のランキングです。

モノブライトの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

youthモノブライト11

2013年リリースのアルバム、「MONOBRIGHT three」に収録。

モノブライトと同じ北海道出身の伝説のバンド「bloodthirsty butchers」に対するボーカル桃野のリスペクトと憧れが惜しげもなく注ぎ込まれた1曲で、曲調もブッチャーズの影響を色濃く出したものになっています。

あの透明感と少年モノブライト12

映画「アフタースクール」の主題歌として書き下ろされた曲。

バンドにとって初の映画主題歌、TBS系「COUNT DOWN TV」5月度オープニングテーマ。

MVには大泉洋が出演している。

青春感が漂いつつも、爽やかに耳に残るメロディーが心地よい。

こころモノブライト13

モノブライト「こころ」 MUSIC VIDEO
こころモノブライト

アルバム、「Bright Ground Music」の3曲目に収録されている「こころ」は、嘘偽りのない、「真実」とは何かをモノブライトなりに歌ったとても考えさせられる楽曲です。

MVの中にはボーカル桃野陽介のインタビューもあり、モノブライトの心が垣間見ることができます。

ハートビートモノブライト14

全曲ライブレコーディングという異色のアルバム、「新造ライヴレーションズ」からの1曲。

彼らの曲の中でもひときわキャッチーでポップなこの曲は、曲の後半部分にてライブレコーディングに来たお客さんの「ラララララ〜」という合唱が聴こえます。

MVもライブレコーディングと一緒に行われ、当日の空気感がとてもよく出たMVとなっています。

ビューティフルモーニング(Wake Up!)モノブライト15

モノブライト「ビューティフルモーニング(Wake Up!)」 SPECIAL MUSIC VIDEO
ビューティフルモーニング(Wake Up!)モノブライト

「眠ることのないモノブライト= 留まることないモノブライト」をテーマに作られたこの楽曲は、夜から朝に移り変わる希望や期待、または切なさが描かれています。

SPECIAL MUSIC VIDEOには、2015年に行われたライブ映像が盛り込まれており、見応えのあるMVになっています!

ムーンウォークモノブライト16

ヒダカトオル加入後、5人体制だったモノブライトの最後の曲です。

キャッチコピーは「心のSF感」アニメ「銀魂」のエンディングとしてつくられアニメの世界観のSFチックな情景に感情をぶつけたような歌詞に、曲調に漂うオールディーズ感。

アラフォーのヒダカとアラサーの桃野、そしてアニオタの出口がいたからこそできた曲だと思います。

冬、今日、タワーモノブライト17

モノブライト 「冬、今日、タワー」 MUSIC VIDEO
冬、今日、タワーモノブライト

2015年に、「kiraku records」の立ち上げ発表とともにモノブライトとしては2年ぶりにリリースされた楽曲。

忙しい日常が続いていく中で、人がそれぞれ持っている憧れなどを歌った曲です。

優しく温かいメロディーで、冬になると聴きたくなるロックナンバーです。

別の海モノブライト18

メジャー2ndアルバム「monobright two」に収録されている楽曲。

ギターボーカルの桃野が母校「北海道別海高等学校」の最後の定時制酪農科の卒業生へ向けて作った楽曲でバンド編成ではなくピアノによる弾き語を行っています。

卒業シーズンに最適な切ない曲です。

君だってパイオニアモノブライト19

モノブライト「君だってパイオニア」MUSIC VIDEO
君だってパイオニアモノブライト

モノブライトによる、3カ月連続リリース企画の第2弾。

2025年10月に配信された本作は、ボーカルの桃野陽介さんが高校時代にサッカー部で過ごした経験をもとに制作されました。

岩中英明さんの軽快なドラム、出口博之さんの存在感あるベース、松下省伍さんの雄大なギター、そして桃野さんの力強い歌声が一体となってエネルギッシュなアンサンブルを展開。

前向きな歌詞もあいまって、熱い気持ちになれるんですよね。

悩みながらも挑戦を続けるすべての人に聴いてほしいロックチューンです。

夏メロマンティックモノブライト20

モノブライトのアマチュア時代の楽曲のリメイク。

ギターやドラムから木漏れ日のキラキラしている様子を感じることのできる、爽やかな1曲です。

その一面、愛する人との別れを歌われている切ない歌詞が、夏の終わりにぴったりなです。

ミニアルバムの「あの透明感と少年」の3番目に収録されています。