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WANIMAの人気曲ランキング【2026】

WANIMAの人気曲ランキング【2026】
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WANIMAの人気曲ランキング【2026】

ストレートなメッセージが込められた日本語の歌詞と熱量のある演奏といったところがWANIMAの人気の要素と言えるでしょう。

そんな演奏者の熱い思いを感じるWANIMAの楽曲から人気の高いものをランキング形式で紹介していきます。

WANIMAの人気曲ランキング【2026】(1〜10)

ともにWANIMA1

WANIMA – ともに (OFFICIAL VIDEO)
ともにWANIMA

期待と不安が入り混じる入学式の朝、緊張した心を解きほぐしてくれるような音楽が聴きたくなりますよね。

そんな時にぴったりなのが、疾走感あふれるロックサウンドが魅力的なWANIMAの本作です。

2016年8月に発売されたシングル『JUICE UP!!』に収録されており、ニベア花王「8×4」のCMソングとしても広く知られています。

制作途中の2016年4月に熊本地震が発生し、メンバーの故郷への強い思いが込められたエピソードは有名ですね。

どんなに辛い過去や不安な明日があっても、自分らしく進んでいこうという力強い歌詞が、中学生のみなさんの背中をぐっと押してくれます。

新しい仲間との出会いや部活動など、これから始まる青春の日々を彩る一曲として、ぜひ聴いてみてくださいね。

1106WANIMA2

WANIMA-1106 (OFFICIAL VIDEO)
1106WANIMA

2010年代から現在に至るまで、NHK紅白歌合戦にも出演するなど人気知名度ともに全国区のバンドとして世代を問わず愛されるWANIMA。

2023年に長年所属したPIZZA OF DEATH MANAGEMENTとの契約を終了、自らの会社を設立して新たなスタートを切った彼らの楽曲はすでに文化祭のコピーバンドでも定番と言えますが、今回紹介する『1106』は初心者にもおすすめの人気曲です。

インディーズ時代のミニアルバム『Can Not Behaved!!』に収録されている最初期の楽曲であり、ライブでも定番の名曲ですよね。

疾走するポップパンクの中で哀愁を帯びたメロディとどこか郷愁を誘う歌詞が彼ららしさ満点ですが、コピーする上で一番負担があるのは速いテンポをキープし続けるドラムでしょう。

闇雲に8ビートを叩いているわけではなく、場面ごとに表情を少しずつ変えているアレンジもつまずきやすいポイントと言えますから、まずはテンポを落として徐々に早くしていく練習を重ねることで体全体で慣らしていきましょう!

やってみようWANIMA3

誰もが知る童謡『ピクニック』を大胆にロックアレンジした、聴くだけで身体が動き出しそうなナンバー。

熊本県出身の3ピースバンド、WANIMAが歌う本作『やってみよう』は、失敗を恐れずにまずは挑戦する大切さを教えてくれる、底抜けにポジティブな1曲です。

2017年1月に配信が開始された作品で、au「三太郎」シリーズのCMソングとしてお茶の間でも大きな話題になりました。

疾走感あふれるサウンドと直球のメッセージにテンションが上がります!

この曲を聴いて新しい一歩を踏み出してみましょう!

CHARMWANIMA4

WANIMA「CHARM」(OFFICIAL MUSIC VIDEO)
CHARMWANIMA

新しい環境へ飛び込む大学生の皆さん、期待と不安で胸がいっぱいではないでしょうか。

そんなドキドキする気持ちに寄り添ってくれるのが、熊本出身のロックバンドWANIMAの本作です。

2017年5月に発売されたシングル『Gotta Go!!』の1曲目を飾るこのナンバーは、キッコーマンの企業ムービーや「受験にinゼリー」のCMソングとしても起用されました。

「お守り」という意味を持つ本作には、これから挑戦する人の背中を力強く押してくれるメッセージが込められています。

上京して新生活を始める人や、それを見送る人の思いも描かれており、親元を離れる大学生にはたまらない1曲となるはず!

疾走感あふれるサウンドと温かい歌詞が、きっとあなたの新しい一歩を支えてくれることでしょう。

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WANIMA「THANX」(from 1st DVD&Blu-ray「JUICE UP!! TOUR FINAL」)
THANXWANIMA

感謝と別れをテーマに、エネルギーあふれるサウンドと心に寄り添う歌詞で魅了するWANIMAの全国流通盤デビュー作!

2015年11月に発売されたアルバム『Are You Coming?』に収録された本作は、別れを乗り越えて前に進む勇気と、大切な人への感謝の気持ちを、疾走感のあるメロディに乗せて力強く表現しています。

モトクロスバイクが宙を舞う野外ライブ形式のMVも話題を呼び、WANIMAのライブでは欠かせない代表曲へと成長。

文化祭や学園祭でも、多くの人々の心を捉えること間違いなしの1曲です。

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