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上原ひろみ の検索結果(1〜10)
小さな体験郷ひろみ

1972年11月発売デビュー曲のオリコンチャート最高8位を上回る4位の曲です。
歌詞がどうしてそんなに可愛いの?
の類で君は僕の者だからよそ見していちゃダメだよの当時の女心をくすぐるような言葉ばかり並べられた歌です。
ちょっと不思議な感じがするのは待ち合わせた喫茶店にカナリアがいるのですが、昭和の時代でも喫茶店にはカナリアなんていたっけ?
と思い出すのですが、少なくても都会の喫茶店では見かけた事はなかったので、勝手にどこかの田舎の喫茶店での出来事なのだろうと解釈しています。
愛への出発郷ひろみ

郷ひろみさんの、若かりし頃のヒット曲に挑戦!
こちら『愛への出発』は1973年に4枚目のシングルとしてリリースされた作品です。
カラッとした雰囲気の別れの歌で、華やかさもある曲調と大切な人との別れ際が描かれた歌詞にギャップがあります。
「離ればなれになることはただただ悲しい出来事、というものでもないんだよ」と教えてくれるようですね。
メロディーの跳躍は少ないですし最高音も低め、歌いこなすのが比較的簡単な楽曲です!
天使の詩郷ひろみ

郷ひろみさんの美しく切ない恋の歌。
透き通るような歌声と軽快なメロディが、若さゆえの純粋な思いを表現しています。
1972年12月にリリースされた3枚目のシングルで、テレビドラマ『おやじ山脈』の主題歌としても使用されました。
オリコンチャートで17位を記録し、約10.3万枚を売り上げた曲です。
天使の涙のように透明で美しい、でも届かない恋心を歌った歌詞が心に響きます。
初恋の甘酸っぱさを味わいたい方や、純粋な恋愛を思い出したい方におすすめの1曲ですね。
上原ひろみ の検索結果(11〜20)
スキだから郷ひろみ

歌詞につづられているピュアな思いに胸がぎゅっと締め付けられます。
2017年に102枚目のシングルとしてリリースされた『スキだから』は、もともと久宝留理子さんが2000年に発表した楽曲のカバー版。
晴れやかなメロディーと真っすぐな歌声がマッチしているラブソングです。
「君のことが大好きだ」という気持ちがダイレクトに届いて、幸せな気分になれちゃうんですよね。
ご夫婦で行くカラオケで歌うのに良いのかもしれませんね?
逢えるかもしれない郷ひろみ

1975年10月発売どことなく演歌調の感じがするのはやはり作詞が五木ひろしさんの作詞などで有名な山口洋子さんの作品だからかもしれません。
ただ、やはり声が高いので演歌調の雰囲気を出そうと思っても無理があったのかもしれなく、郷ひろみさんの明るいキャラやもう一つのイメージのカッコよさがあまり表現できていない感じの曲ですが、それでもネームバリューでオリコン4位で初登場。
笑顔にカンパイ郷ひろみ

2011年6月発売いつまでも若い郷ひろみさんは前と変わらず激しい動きとアップテンポなリズムな曲でも年齢を感じさせません。
どちらかというと受験生などへこれから新しい事が始まる人への応援ソングに聞こえます。
私生活では翌年の3月に3回目の結婚をしました。
言えないよ郷ひろみ

郷ひろみさんの切ない恋心を歌ったバラード。
好きな人への思いを素直に伝えられない葛藤が胸に迫ります。
友情以上の気持ちを抱きながらも、その関係を壊すことを恐れて告白できない。
そんな複雑な心情を、郷さんの透明感のある歌声が見事に表現していますね。
ドラマ『お見合いの達人』の主題歌として使用され、1994年5月にシングルリリース。
35万枚を超えるロングセラーとなりました。
誰もが一度は経験したことのある切ない思いが共感を呼び、幅広い年代から愛される1曲。
恋に悩む人の心に寄り添う、郷さんの代表的なバラードです。
