AI レビュー検索
上原ひろみ の検索結果(11〜20)
マイレディー郷ひろみ

1979年9月発売テレビドラマの家路の挿入歌で、オリコンでは最高8位でしたが、ザ・ベストテンでは5週連続1位となり、久々のヒット曲となりました。
曲も郷ひろみさんらしいアップテンポの中に君が好きだという感じをアイドルから変わらず大人のセリフで仕上げた曲となり、詞と曲が非常に郷ひろみさんにマッチした曲です。
男の子女の子郷ひろみ

郷ひろみさんのデビュー曲です。
後に郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎と新御三家の一人となりましたが、アイドル的存在感はピカ一でした。
デビューのきっかけは1971年映画の「潮騒」で出演者募集を近所のおばさんが応募したが、それは落選したが、ジャニー喜多川氏の目にとまりスカウトされた。
君たち女の子♪の後にゴーゴーと掛け声をするパフォーマンスは今でこそお遊戯のようですが、当時は凄い人気でした。
歌唱力?
はと言われると当時は新御三家の中で一番劣っていました。
けれど、タレント性は抜群の郷さんは、この年のレコード大賞新人賞受賞しました。
君は特別郷ひろみ

1974年6月発売相変わらずの好きな男の子には「君は特別」なんて思われたらたまらないタイトルをつけた曲で、詞の内容も男の子の部屋においでよひとりでなどと結構過激な詞なのですが、郷ひろみさんが歌うと何故かあまり過激なイメージはありませんでした。
ちょうど同じ頃山口百恵さんが青い性路線で売り出したので若干被っているようですが、郷ひろみさんには向かなかったようです。
ありのままでそばにいて郷ひろみ

自分の全てを捧げてもいい……それぐらいに思える相手に出会えることって、奇跡ですよね。
91枚目のシングルとして2008年に発売されたのがこちら『ありのままでそばにいて』。
かけがいのない人への、これ以上ないぐらいの愛がサウンド、歌詞、歌声にぎゅっと詰め込まれています。
最高音は少し高めですが、スローバラードなのでゆったり構えて歌えるはずです。
あまりに高いな、と感じたらミックスボイスや裏声でおぎなってみてください。
よろしく哀愁郷ひろみ

1974年9月に発売され、念願のオリコンヒットチャート1位を獲得した曲。
完全にアイドルから一人の大人の歌手へと変わっていった内容の詞です。
恋人同士が会えない時間でも淋しさよりも愛を育てているとしっとりとした曲ながら僕を信じてついてきてほしいという郷ひろみさんの男らしさを存分に表現できた傑作です。
約束郷ひろみ

2022年、デビュー50周年のタイミングでリリースされたシングル『ジャンケンポンGO!!』へ、カップリング収録されているのがこの『約束』。
「誇れる自分になって、大切な君に会いに行きたい」歌詞に込められているメッセージが本当にステキなんです。
明日を生きる勇気がもらえるというか、心がじんわり温まるというか。
感動的なバラードソングを歌いたいときに挑戦してみてください。
高音に自信のない男性の方もいけるはず。
上原ひろみ の検索結果(21〜30)
花のように鳥のように郷ひろみ

春の息吹を感じさせる温かな曲ですね。
1975年に発売された本作は、郷ひろみさんの12枚目のシングルとして、オリコンチャート2位を記録しました。
愛の美しさとはかなさを描写した歌詞が、郷さんの歌声とともに心に染み入ります。
穏やかで優しい旋律に乗せて、愛し合う二人の気持ちが伝わってきますよ。
まるで花が咲き誇るように、鳥が軽やかに舞うように、自由で幸せな恋心を表現しているんです。
郷さんの魅力が存分に詰まった曲で、恋する人の心を癒やしてくれることでしょう。
大切な人と一緒に聴いてみてはいかがでしょうか。
