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上原ひろみ の検索結果(21〜30)
Cool郷ひろみ

都会的、洗練された曲調にうっとり聴き入ってしまいます。
こちら『Cool』は1985年に発表された56枚目のシングルです。
落ち着いたメロディーラインの奥底から、大切な女性への優しさがにじむように伝わってきます。
自分に歌ってもらっている気分になるんですよね。
音域の幅が狭めなので、じっくり腰をすえて歌えるはずです。
ちなみにこの曲、全編英語版もありますので、そちらにチャレンジしてみるのも楽しいかもしれません。
哀愁のカサブランカ郷ひろみ

1982年7月に発売した外国の曲のカバー曲で、しっとりと歌い上げた大人の曲。
郷ひろみさんにとっても『よろしく哀愁』の次に売れた50万枚を超える大ヒット曲となりました。
この頃はまだマスコミには騒がれていなかったのですが、人気アイドル歌手の松田聖子さんとの付き合いが始まっていたのかもしれません。
詞の内容も何となく郷さん自身の私生活を表しているようです。
お化けのロック郷ひろみ

1977年9月発売TBS系の人気ドラマの挿入歌でした。
郷ひろみさんはこの時21歳で樹木希林さんは34歳と若い画像で郷ひろみさんのダンスにきちんとついていっていたのが印象的です。
逆にお芝居では樹木さんからいろいろと教わっていたようでお笑いの間などは非常に勉強になったそうで、この二人のやり取りは非常に笑えました。
どんなに君がはなれていたって郷ひろみ

ドラマ『花王 愛の劇場 ママは大ピンチ!!』の主題歌に起用された、こちらの楽曲。
『どんなに君がはなれていたって』は1996年にリリースされた70作目のシングルです。
軽快なリズムですがノリノリな作品というわけではなく、どちらかというと艶っぽい仕上がり。
そこへ一途な愛がつづられていく歌詞がぴたりとハマっています。
テンポ感をしっかりつかんで歌うのを意識してみてくださいね。
カラオケを大人な空間にしたいとき、ぜひ。
男願 Groove!郷ひろみ

2009年5月発売色々な私生活を経て、郷ひろみさんらしいバラード以外ではアップテンポな曲です。
50歳を超えているとは思えない若さとキレのあるダンス。
デビュー当時はアイドルとして人気はピカイチだったけど、実力では一歩引いて見られていた郷ひろみさんがもしかしたら、エンターテイナーとしては一番になったかもしれません。
あなたがいたから僕がいた郷ひろみ

1976年8月に発売された本作は、郷ひろみさんの代表曲の一つとして知られています。
筒美京平さんが手掛けた作曲と編曲が特徴的で、郷さんの力強い歌唱が印象的なポップロックナンバー。
恋愛関係での感謝と許しをテーマにした歌詞に共感でき、互いを思いやる大切さを再認識させてくれます。
リリース当初からオリコンのシングルチャートで成功を収め、1976年の日本レコード大賞では大衆賞を受賞。
郷さんが感激のあまり涙を流した姿が印象的でしたね。
野口五郎さんや松本伊代さんなど、他のアーティストによってもカバーされました。
大切な人との絆を感じたい時に聴きたい1曲です。
できるだけ、郷ひろみ

郷ひろみさんの明るく前向きなメッセージが詰まった楽曲です。
希望に満ちた歌詞と温かみのあるメロディーが心に響きますね。
2024年6月にリリースされた本作は、全国ツアーの一環としても披露されたそうです。
聴く人に寄り添う優しい歌声と、困難な状況でも笑顔を忘れないという前向きな姿勢が印象的。
日々の生活に疲れを感じている人や、新たな一歩を踏み出そうとしている人におすすめです。
郷さんの歌声に励まされながら、明日への活力をもらえる1曲になっていますよ。
