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HOME MADE 家族 vs 米米CLUB の検索結果(1〜10)
ホテルくちびる米米CLUB

ライブ中に突如、カールスモーキー石井さんの1人二役の寸劇が始まることが何度もあります。
女の子の名前がなぜか「はとこちゃん」。
ドライブの寸劇の挿入歌のように始まります。
毎回ライブ演出に凝っていたバンドです。
Bee Be Beat米米CLUB
自由奔放!
今が楽しきゃいいんだ!
という勢いがある米米クラブらしい、若いからこそ受け入れられた曲だった気がします。
でもライブでは盛りあがるんですよね〜こういう曲の方が!
当時の自分も大好きでした。
自由に生きるって難しいですね。
だからからだ米米CLUB
初のアルバム『シャリ・シャリズム』に収録された本作は、若さと勢いにあふれた楽曲です。
冒頭の「ダダダダダ…!」という印象的な始まりから、一気に聴き手の心を掴みます。
米米CLUBさんの魅力が詰まった楽曲で、「今が楽しければ後のことはなんでもいい!」という、まさに青春そのものを体現したような歌詞が印象的です。
1985年11月にリリースされたこの曲は、バンドのデビュー初期の作品ながら、すでに彼らの個性的な音楽性が確立されていることがわかります。
ライブパフォーマンスでも人気の高い一曲で、会場の雰囲気を一気に盛り上げる効果があります。
青春時代を懐かしむ方や、エネルギッシュな音楽を求めている方におすすめです。
HOME MADE 家族 vs 米米CLUB の検索結果(11〜20)
FUNK FUJIYAMA米米CLUB
1989年発売の米米CLUBの5枚目のアルバム『5 1/2(ファイブ・ハーフ)』に収録された本作。
ファンクのリズムに乗せて、架空の「フジヤマ」を舞台にしたパーティーの雰囲気を想起させる楽しげな曲調が特徴です。
Cマイナーの耳に残りやすいメロディーと、巧みに取り入れられたファンクの要素が、聴く人を楽しい気分にさせてくれます。
発売当時、オリコンチャートで高順位を記録し、その後も長く親しまれ続けています。
CMでサビ部分がよく使われたこともあり、アルバム収録曲ながら多くの人に知られる人気曲となりました。
軽快なリズムとユーモア溢れる雰囲気で、気分を上げたい時や、パーティーの場で盛り上がりたい時にぴったりの一曲です。
グラデーション・グラス米米CLUB
SINGLES収録曲。
カールスモーキー石井らしい曲ではないでしょうか。
しっとりとエロティックな曲ですよね。
米米クラブのライブはとても凝っていて、ただ曲を歌うだけなんてことがありませんでした。
寸劇にからめてこの曲を歌っていました。
俺色に染まれ米米CLUB

「愛Knowマジック」以降、ラブソングが増えた米米クラブ。
浪漫飛行で大ブレイクしたせいでゴールデンタイムへの露出も増えました。
ノリのよい今までの米米とはちょっと違うテイストのラブソングです。
俺色に染まれ、とライブで歌われると「きゃー!」と黄色い声があがっていたのが印象的です。
ごきげんよう!PARTY NIGHT米米CLUB

ORION (オリオン)は米米CLUBの14枚目のシングルに収録されています。
米米クラブ後期の曲です。
ライブの終盤やアンコールにこの曲を歌うこと多く、今でもこの曲を聴くと「もうすぐ終わりか…」というサザエさん症候群のような気分になってしまいます。
