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米米CLUB の検索結果(11〜20)
グラデーション・グラス米米CLUB
SINGLES収録曲。
カールスモーキー石井らしい曲ではないでしょうか。
しっとりとエロティックな曲ですよね。
米米クラブのライブはとても凝っていて、ただ曲を歌うだけなんてことがありませんでした。
寸劇にからめてこの曲を歌っていました。
TIME STOP米米CLUB

大好きなバラードです!
曲の途中でぴたっと歌もバンドも、フリもとまるブレイクの瞬間があるのですがそこがカッコいい!
テレビなどでは最後の高音をアレンジしてカールスモーキー石井の歌唱力を見せつけていました。
ホテルくちびる米米CLUB

ライブ中に突如、カールスモーキー石井さんの1人二役の寸劇が始まることが何度もあります。
女の子の名前がなぜか「はとこちゃん」。
ドライブの寸劇の挿入歌のように始まります。
毎回ライブ演出に凝っていたバンドです。
FUNK FUJIYAMA米米CLUB
1989年発売の米米CLUBの5枚目のアルバム『5 1/2(ファイブ・ハーフ)』に収録された本作。
ファンクのリズムに乗せて、架空の「フジヤマ」を舞台にしたパーティーの雰囲気を想起させる楽しげな曲調が特徴です。
Cマイナーの耳に残りやすいメロディーと、巧みに取り入れられたファンクの要素が、聴く人を楽しい気分にさせてくれます。
発売当時、オリコンチャートで高順位を記録し、その後も長く親しまれ続けています。
CMでサビ部分がよく使われたこともあり、アルバム収録曲ながら多くの人に知られる人気曲となりました。
軽快なリズムとユーモア溢れる雰囲気で、気分を上げたい時や、パーティーの場で盛り上がりたい時にぴったりの一曲です。
ときの旅路 〜REXのテーマ〜米米CLUB

オカリナ奏者を交えたとてもキレイな曲です。
角川映画『REX 恐竜物語』主題歌。
しかしこの映画が大コケし、のちにカールスモーキー石井は「間違いだった」とさらっといっていました。
良い曲なのに広く知られなかった残念な曲です。
だからからだ米米CLUB
初のアルバム『シャリ・シャリズム』に収録された本作は、若さと勢いにあふれた楽曲です。
冒頭の「ダダダダダ…!」という印象的な始まりから、一気に聴き手の心を掴みます。
米米CLUBさんの魅力が詰まった楽曲で、「今が楽しければ後のことはなんでもいい!」という、まさに青春そのものを体現したような歌詞が印象的です。
1985年11月にリリースされたこの曲は、バンドのデビュー初期の作品ながら、すでに彼らの個性的な音楽性が確立されていることがわかります。
ライブパフォーマンスでも人気の高い一曲で、会場の雰囲気を一気に盛り上げる効果があります。
青春時代を懐かしむ方や、エネルギッシュな音楽を求めている方におすすめです。
米米CLUB の検索結果(21〜30)
どうにもとまらない米米CLUB

ジェームス小野田の十八番のイメージがあります。
もちろん山本リンダの大ヒット曲です。
カールスモーキー石井が小野田さんの声に合う!
とすすめたと聞いたことがあります。
ご本人もライブに登場したことがあるんだそうです。
