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ORIGINAL LOVE の検索結果(11〜20)
Deep French KissORIGINAL LOVE

1stアルバムの収録曲ですが、題名を見ると、どんなキスなんだろうかと思わず想像せずにはいられない曲です。
曲調はジャジーで、とてもオシャレな雰囲気です。
サビに入るまでは田島さんのボーカルが艶っぽく、そしてサビ終わりのファルセットはたまりません!
カクテルなどオシャレなお酒に酔いながら聴きたい一曲です。
GOOD MORNING GOOD MORNINGORIGINAL LOVE

7thアルバム「ELEVEN GRAFITTY」に収録されて、シングルカットされた曲です。
ここ最近のライブでもよく演奏されています。
サビはとても覚えやすく、耳に残るメロディーなのでつい口ずさんでしまいます。
ジャズやボサノバやソウル・ファンクを基調としたORIGINAL LOVEのそれまでの流れとは違い、ビートルズを代表とするブリティッシュなロックを彷彿とさせるイントロが特徴の、どこか懐かしさを感じる曲です。
二つの手のようにORIGINAL LOVE

4thアルバム『風の歌を聴け』に収録されているメロディアスな曲です。
イントロのギターのメロディーとキーボードのリバーブ感が、70年代のカーティスメイフィールドやスティービーワンダーの楽曲を思い起こさせますが、いわゆるパクリとかではなく、リスペクトにあふれていることが強く感じられます。
今の時代になっても聞き飽きない1曲です。
流星都市ORIGINAL LOVE

1995年リリースの5枚目のアルバム『RAINBOW RACE』に収録されたミディアムナンバー。
ゆったりとやさしいムード、やわらかい音色に包まれてとても幸せな気持ちになれます。
都会の情景を描いた歌詞ながら、どこか非日常感がにじみ出たロマンチックさも最高なんですよね。
帰りを待っている恋人や家族がいるってあたたかいことです。
首都高速・高速道路などのシチュエーションにとくにマッチして、家路までの道のりをときめかせてくれる魔法のような1曲です。
ブロンコORIGINAL LOVE

ポニーキャニオンに移籍しての5thアルバム「RAINBOW RACE」の1曲目を飾る名曲です。
イントロからAメロに入るまでのギターがとてもブルージーで、そこからドラムが絡まり、かっこよすぎます。
「アイガットビーフリ!」と叫んでしまいたくなります!
The Venus(ヴィーナス)ORIGINAL LOVE

初期の代表曲でもある、1992年にリリースされたサードシングル『ヴィーナス』。
ムーディーな雰囲気たっぷりで当初の仮タイトルであった「魅惑の宵」もとてもしっくりきますね。
キーボードの木原さんが作詞した、ひと夏の恋がよみがえる大人の恋うた。
波の動きと感情の揺れを合わせたような歌詞にグッときて、田島さんのセクシーな歌声も合わさってうっとりしてしまいます。
クラブ的な雰囲気も心地よくて、夕暮れ以降に聴くととくにいい感じになります。
ORIGINAL LOVE の検索結果(21〜30)
カミングスーンORIGINAL LOVE

アルバム「白熱」に収録された、スチャバラパーとの共演曲です。
この曲を聴くと、思わず青春を思い出してしまうような、いわゆる「渋谷系」と言われ、雑誌『オリーブ』が愛読書だった80年後半から90年前後の10代男女の日常を歌いあげたナンバーです。
「渋谷系」のアーティストの活動がまた活発になっていますが、それを見ると未来を予見したかのような「カミングスーン」という曲名が、なんだかとても深い意味を持っているように感じます。
ライブではスチャバラパーのパートを田島さんが1人で歌いきりますが、それも見物です。
