AI レビュー検索
坂本真綾 の検索結果(21〜30)
ユニバース坂本真綾

ユニバース=宇宙的な音作りが特徴の1曲です。
歌い上げ方の特徴がとても彼女らしいと思います。
歌詞の広範囲でてくる60億の孤独という言葉にハッとさせられます、果たして孤独は60億で足りるものなのでしょうか。
奇跡の海坂本真綾

アニメ『ロードス島戦記 -英雄騎士伝-』のオープニングテーマとして使われていた『奇跡の海』という楽曲です。
アニメの世界観を感じさせる、荒々しく、壮大な1曲です。
歌っているのは歌手であり、また声優としても活動する坂本真綾。
坂本真綾自身は、東京出身にもかかわらず、この曲ではどことなく民謡のような歌声を披露しており、彼女のシンガーとしての表現の幅の広さを感じられる1曲です。
色彩坂本真綾

声優、歌手、女優と多彩に活動されている坂本真綾さんの29作目のシングルで、2018年7月25日リリース。
この坂本さん、いわゆるアニソンシンガーですが、この少しかわいくもあり力強い歌唱は、近年のアニソンに求められるものをすべて含んでいるのではないでしょうか。
ボーカルメロディの高音部分のみならず、そのほかのパートでも、歌声に高次倍音成分を多く含んで発声することで、いわゆる「アニソンらしさ」を演出しているのかな……と思いました。
アニメ、ゲーム関連のシンガーを目指す方の参考になるところもたくさんある曲だと思います。
約束はいらない坂本真綾

『七つの大罪』のマーリン役などでおなじみの声優、坂本真綾さん。
歌手としても高い評価を受けている彼女ですが、こちらの『約束はいらない』は彼女のキレイな声質が目立つ作品です。
ファンタジーロボットアニメ『天空のエスカフローネ』のテーマソングとして使用されました。
CLEAR坂本真綾

アニメ「カードキャプターさくら~クリアカード編~」のオープニングテーマに起用された曲です。
キャッチーで爽やかなメロディが印象的な楽曲で、特に「Going on」の連呼でサビを閉じるパートはアーティスト「いきものがかり」のようなイメージです。
透き通った声質とサビメロは、非の打ちどころがないといっても過言ではないくらい美しいです。
まだ遠くにいる坂本真綾

女優や声優、シンガーとしてマルチに活躍している坂本真綾さん。
彼女がアニメ『火狩りの王』のエンディングテーマとして手掛けたのが『まだ遠くにいる』です。
この、本来合わせることのない2語を使った珍しい響きにも興味をひかれますよね。
そんな本作のAメロBメロはオペラ調で、サビにかけて一気にロックらしいサウンドに変化する構成に仕上がっています。
またアニメの壮大な世界観を感じさせる、歌詞や間奏部分にも要注目ですよ。
ヘミソフィア坂本真綾

世界滅亡後の東京を舞台にしロボットも出てくるラブストーリー、アニメ『ラーゼフォン』のテーマソングに起用されました。
歌詞は少しアニメ寄りですが曲の方は菅野よう子節が全開です。
前半と後半にメリハリたっぷり、サビを大盛り上げする疾走感のあるダイナミックな1曲。
ちなみにヘミソフィアとは半球の意味です。
