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猿岩石 の検索結果(21〜30)
SpiralbreakNothing’s Carved In Stone

3rd Album「echo」に収録されている1曲です。
まず最初に、ベースがとても不思議な音を奏でているところに注目していただきたいです。
バンドをよく知っている方ならわかるかと思いますが、ベースの音ではないです。
バンドにおけるベースという役割を離れた、飛び道具的に使われているベースを楽しんでいただくことができる1曲です。
夜のSTRANGERTRICERATOPS

6thアルバム『LICKS & ROCKS』に収録されている楽曲です。
この曲はアルバムの最後の曲で、ちょっとダークな感じと切ない感じが最後の曲にぴったりな印象です。
サビはトライセラトップスらしく爽やかで、胸キュンなメロディになっています。
かつて夢中になったスーパースターの年に追いついた、というところがとてもすてきです。
AceTRICERATOPS

7thアルバム『VOYAGE OF TRICERATOPS』に収録されている楽曲です。
「誰もがエース」と歌うところのギター、ベースのフレーズやハモりがとてもかっこいいです。
トライセラトップスらしい、王道のフォークロックといった印象の曲です。
とってもオススメの1曲です。
天国旅行THE YELLOW MONKEY

シングルでは発売されず、アルバム収録のみの曲ですが、ファンの人気も高い一曲です。
ライブパフォーマンスは圧巻です。
激しいギターがイントロで鳴らされますが、まるで水中に意識が沈んでいくような静かさと妖しさが同居するような一曲です。
アバンギャルドで行こうよTHE YELLOW MONKEY

グラムロックの要素たっぷりの本作は、THE YELLOW MONKEYの魅力が詰まった一曲です。
1993年3月にリリースされ、アルバム『SICKS』に収録されました。
男性の同性愛をテーマにした歌詞は、恋愛の様々な感情を色鮮やかに描写し、新しいものへの挑戦を促すメッセージも込められています。
ライブでは定番曲として知られ、ギタリストの菊地英昭さんとの絡みやメンバー紹介など、20分を超える盛り上がりを見せることも!
恋に落ちたときの高揚感や、新しい世界への一歩を踏み出したい人におすすめの曲です。
THE YELLOW MONKEYの音楽性の幅広さを感じられる一曲、ぜひ聴いてみてくださいね!
Chelsea GirlTHE YELLOW MONKEY

ファーストアルバム「THE NIGHT SNAILS AND PLASTIC BOOGIE / 夜行性のかたつむり達とプラスチックのブギー」の収録曲です。
途中のギターソロは三味線の曲調ぽく、古き良き時代のロックといった感じです。
I GO WILDTRICERATOPS

3分程度の短い曲ですが、恋への未練がじわじわと伝わってくる曲。
しかし、未練がましい重さは一切感じられず、Aメロからキャッチーなメロディで、聴く人を引きつけます。
自分が守りたいんだというメッセージが伝わってくる一曲。
彼女とケンカした際にはこちらの曲を送ってみてもいいかもしれません。
サビの繰り返される歌詞は思わず口ずさんでしまいそうです。
