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浜田雅功と槇原敬之 の検索結果(21〜30)
モンタージュ槇原敬之

江角マキコ主演のテレビドラマ『恋の片道切符』の主題歌でも使われていた『モンタージュ』。
槇原敬之を語る上では欠かせない名曲です。
恋をするつもりなんてこれっぽっちもない時に限って恋がやってくる、という歌詞の一部とドラマの内容がリンクしてておもしろいなと思いました。
最近の槇原敬之の楽曲も素晴らしいですが、過去の楽曲も名曲ぞろいです。
素直槇原敬之

1997年、17枚目のシングル曲です。
アステル東京のCMソングでしたが、2000年代に入ってからもアルバムバージョンが飲料や鉄道のCMに起用されました。
しっとりピアノの弾き語りで、槇原敬之の曲と詞と声の魅力をあらためて感じさせてくれる一曲です。
浜田雅功と槇原敬之 の検索結果(31〜40)
チキンライス浜田雅功

浜ちゃんの不器用な歌い方って、すごくずるいですよね。
なぜかとっても心に響いてきて、浜ちゃんのあのツッコミキャラの中に、すごく優しい部分があるのかなって思ってしまいます。
歌詞はマッキーらしい優しい歌です。
もう恋なんてしない槇原敬之

「どんなときも」と並び槇原敬之さんの代表的楽曲の一つです。
90年代のJ-POPは失恋関係の名曲揃いですが、そんな中でもこの時代の代表的な失恋ソングと聞いて真っ先にこの曲を挙げる人も多いと思います。
今聞いても色褪せない名曲。
東京DAYS槇原敬之

童心を忘れない大人が退屈な東京の空気にもまれる日々を描いた曲です。
今で言えば厨二病チックな部分がありますが、私も含めそういう方の心には響き共感できる人生応援?
ソング。
最後は「素晴らしき毎日」で締めくくるとてもポジティブな曲です。
赤いマフラー槇原敬之

『赤いマフラー』は2007年にリリースされたラブソングです。
槇原敬之らしいメロディーで冬やクリスマスがテーマの歌詞ですが、恋愛する人の感情が繊細につづられているので、季節問わず恋愛するすべての人の心に響き、後押ししてくれる名曲だと思います。
記憶槇原敬之

花王のハンドクリーム「ニベア」のCMソングとしてよく耳にしました。
ハンドクリームを意識したかの歌詞もまったく違和感なく、軽快ないつもの槇原ポップスとして仕上がっています。
お母さんと触れ合った手が今も思い出される風の愛情に満ちたストーリーも素直にすてき。
「ありがとう」と「これからもよろしく」の感情を詰め込んだ新しさある1曲です。
