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Lamp の検索結果(21〜30)
紙コップ提灯

幼稚園や小学校のイベントなどで作るならこの紙コップ提灯がオススメ。
自由にカスタマイズできる部分が多く、接着部分はホチキスも利用できるので作業時間の短縮にも適しています。
難解な工程もないのでメインとなるイベントにもぴったりですよ。
簡単な作り方は次の通り。
1、紙コップに切り目を入れます、タコの足をイメージ。
2、好きなようにデコレーションします。
3、できあがったものを2つホチキスでくっつけます。
4、形を整えてひもを通せば完成です。
キラキラテープ、モール、貝殻やビーズなどデコレーション素材をたくさん用意して楽しんでくださいね。
小田原ちょうちん

童謡『お猿のかごや』の歌詞に出てくる小田原提灯も有名な提灯ですよね。
なんでも旅人が持ち運びやすいように折り畳み可能な提灯を販売した所、これが空前の大ヒット。
その小田原提灯の名前が今の時代にも残っているのですからスゴイ!
細長いフォルムの小田原提灯ふう?の提灯作りをご紹介。
円形の筒にひごを丸く固定し、そこにのりを付けて紙を貼るという昔ながらの作り方そのまま。
文字で書けば簡単そうですが、結構根気を必要とする作業に思えます。
LEDライトをともして歩けばお祭りの人気者になれるかも!
Lamp の検索結果(31〜40)
【フェルト】ミニオン提灯

フェルトで作るミニオンのちょうちん!
とてもかわいいですよね。
こちらは、裁縫が苦手な方でも挑戦していただけるアイデアです。
黄色と青色のフェルトから、円形のパーツをそれぞれ4枚ずつ切り出します。
それらを全て半分にカットし、直線部分の半分にグルーガンをつけ、半分に折って接着してください。
全て同様に接着したら、黄色と青色のパーツを一つずつ、二つで1セットにし、それぞれの折り目部分にグルーガンをつけて貼り合わせましょう。
あとは、これらを重ねて接着してボール状にし、目やゴーグル、ちょうちんの持ち手部分を付けたらできあがりです!
【画用紙】大きめの提灯

お祭りの主役は何だと思いますか?
金魚すくい?わたアメ?射的?もちろん主役級となればそのような屋台が思い浮かぶのですが、そんなお祭りを盛り上げてくれるのが暗闇にほのと光をともす提灯。
画用紙で大きな提灯を作ってお祭りを盛り上げてみましょう!
ベースは好きな色プラス黒色で作ります。
金具やプラスチック板も使わないので小さなお子さんでも作れそうです。
ハウトゥー動画を見ながら作るのではなく、一度通して見て手順を覚えてから作るとスムーズこ作れますよ。
きれいに仕上げるコツは紙を均等に切ることです。
色とりどりの提灯でお祭りを盛り上げてくださいね!
アンパンマン提灯
小さな子供たちが大喜びすること間違いなし!
大人気キャラクターのアンパンマンをちょうちんに取り入れて作ってみましょう!
まず、A4画用紙を6等分になるように折ったら、ちょうちんの部分を描いて切ります。
次に、アンパンマンの鼻とほっぺ用の丸を三つ切って貼り、顔を描きましょう。
次に、帯の部分を2本作り、両面テープを貼ります。
のりしろ部分に折り目をつけ、ちょうちん部分を丸くなるように折ったらテープで貼ってください。
最後に帯の部分を上下に貼ったら完成です!
アンパンマンのちょうちんで、夏の思い出を楽しく盛り上げましょう!
ミニチュア提灯

油粘土を使ったミニチュアちょうちんを紹介します。
油粘土をこねて、作りたい大きさのちょうちんの形に土台を作っていきましょう。
油粘土をビニール袋で巻き、たこ糸で周りをきつめに巻いていきましょう。
上から紙を接着剤で貼り合わせ、1日乾燥させます。
中の粘土をピンセットで少しずつ取り除いていきます。
形を整えたら火袋の完成です。
上輪と下輪を切って貼り合わせたら、最後にちょうちんに絵の具で文字を書きましょう。
ちょうちんに自分の名前を書くのもオススメです!
【画用紙】にじみ絵の提灯

暑い夏に、涼しさも感じられるにじみ絵の提灯です。
にじみ絵は、通常は絵の具を使用することが多い作品ですが、水性ペンを利用するとお手軽にできますよ。
半紙のザラザラの面に、水性ペンでお好みの絵を描いていきましょう。
水色や青色が入った絵なら、涼しさを感じる絵になりそうですね。
描いた絵を霧吹きに入れた水でぬらすと、にじみ絵が完成です。
乾いたら、画用紙や厚紙に貼って、お好みの提灯の形を作ります。
提灯のように丸い形以外にも長方形にして、とうろうふうにしてもすてきですよ。
