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井上苑子 の検索結果(1〜10)
and I…井上苑子

井上苑子さんは、自ら作詞、作曲をしているのですが、この曲は、シンガーソングライターももちひろこさんのカバー曲です。
それでも、この曲を井上苑子さんが歌うと、彼女の世界観になっています。
若いからこそ故の危うさが出ています。
だいすき。井上苑子

最初の歌詞から、胸にくるものがあります。
何も手につかないくらいの恋愛が出来るというのは、やはり若さだと思います。
井上苑子さんの声で、余計に胸がきゅっとなります。
苦しいけど、何も手につかないような恋愛が出来るって、素敵だと思います。
ソライロブルー井上苑子

井上苑子さんのデビュー曲です。
爽やかな彼女のデビュー曲です。
タイトルも、若々しい感じで、爽やかです。
今の歌詞とは、少し違う、まだ鋭く尖ったような言葉がある彼女の作詞曲に、注目です。
PVは制服姿で本人出演です。
恋までの距離を教えてよ井上苑子
タイトルが、インパクトあるなと思いました。
恋までの距離というのが。
歌詞の中で、好きな人のこと、あいつと言っているのが、30代の私から見ると、すごく可愛いなと思えてしまう曲です。
あいつって言葉にも、愛が詰まっている感じがします。
ふたり井上苑子

彼氏好みになると言うのも、若さからくるものだと思います。
彼に尽くすことが出来るというのは、素敵なことだと思います。
髪を彼氏好みに切るって、なかなかすごいことだなと思います。
私には、経験ないですけど、一回くらいやってみたかったです。
線香花火井上苑子

個人的に、井上苑子さんの曲で一番好きな曲です。
当たり前のことが出来ていた頃が懐かしいという歌詞には、若くない私でも共感出来ます。
また、会えない時間ということで、遠距離恋愛をした人なら、なおさら共感できる曲だと思います。
メリーゴーランド井上苑子

片思いでいるときの距離って、切なかったなと言う気持ちになりました。
隣で見る顔とは、また違いますから。
それを思い出させてくれる曲です。
初めての想いということで、初恋かと、自分の初恋を思い出させてくれる曲です。
