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10-FEET の検索結果(1〜10)
goes on10-FEET

10枚目のシングルです。
やや激しめでスピード感のあるイントロとキャッチーでメロディアスなサビとの対比が気持ちの良いナンバー。
前向きな気分にさせてくれる楽曲です。
ライブではシンガロングが起きたり、ダイブ、モッシュも乱発する人気曲です。
HEY!10-FEET

5枚目のシングルです。
ライブでは観客とのコールアンドレスポンスや、全員で一斉にジャンプをするなどのパフォーマンスがされ非常に盛り上がります。
キャッチーでノリが良いだけではないメロディラインの美しさに聴き入る一曲です。
その向こうへ10-FEET

7枚目のアルバム「thread」に収録されています。
エモーショナルなメロディに激しいサウンドで、ライブではモッシュやダイブが多発する非常に盛り上がるナンバー。
タイトルにもある「その向こうへ」のフレーズではファンによるシンガロングが起きます。
U10-FEET

5枚目のアルバム「VANDALIZE」に収録されています。
ベースから始まるスピード感あふれるクールな出だしが印象的です。
レゲエ調のリズムも取り入れられており、10‐FEETの真骨頂であるミクスチャーロックらしい一曲です。
STONE COLD BREAK feat. FIRE BALL10-FEET

「6-FEET 2」から。
こちらもライブで同じみの「STONE COLD BREAK」を、横浜のレゲエグループ「FIRE BALL」とfeaturingした楽曲。
原曲を大事にしながらもFIRE BALLが大事にしている合言葉「ONE LINK」を基調に、大胆にも歌詞を加えるアレンジに注目です。
JUNGLES10-FEET

7枚目のアルバム「thread」に収録されています。
アルバムの一曲目を飾るスピード感あふれるパワフルなロックナンバー。
10‐FEETが得意とするユニークなPVには仲間のバンドマン達が多数出演しています。
風10-FEET

6枚目のアルバム「Life is sweet」に収録されています。
10‐FEETの楽曲の中では優しく穏やかな曲調のミドルテンポのナンバー。
素直な言葉で書かれた歌詞であるからこそ考えさせられます。
ファンの間では人気の高い楽曲です。
