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みきとP の検索結果(181〜190)
東京駅みきとP

初期のボカロシーンから活躍するみきとPさんが2014年にリリースした『東京駅』。
温かみのあるギター演奏が響くバンドサウンドに仕上がっています。
疾走感のある楽曲ですが、歌詞はゆっくりと展開するので、落ち着いて歌うのがコツ。
普段から邦ロックを聴いているという方は、情熱的で切ないメロディーにハマる方もおられるでしょう。
愛する人との別れの場面を描いた切ない歌詞をつつみこむ、鏡音リンの優しい歌声にも癒やされますね。
電車に揺られる主人公の姿が思い浮かぶ、ノスタルジーな曲をぜひ歌ってみてください。
AじゃないかピノキオP

意見の対立と価値観の多様性をテーマにした本作は、初音ミクと鏡音リンをフィーチャーした楽曲。
タイトルにもあるように人々が異なる意見や視点を持つことの素晴らしさや、そこから生まれる摩擦を表現しています。
2024年1月26日に音楽ビデオが公開されたこの曲は、ピノキオピーさんのアルバム『しぼう』に収録。
ピノキオピーさんは、客観的な視点と主観的な視点を混合しながら作品を制作しており、そのバランスについて深く考えていることがうかがえます。
歌詞ドッキリに使うのもオススメ!
相手の反応を楽しみながら、一緒に聴いて意見を交わしてみるのはいかがでしょうか。
暮れて、終えば。ミ瑞

夢と現実の境界がわからなくなるような、不思議な感覚に陥る作品です。
ボカロP、ミ瑞さんによる楽曲で、2025年11月にXで先行公開、2026年1月にMVリリースされました。
ボーカルには重音テトSVが起用されており、どこかかげりのある歌声が、洗練された音像と絶妙にマッチした仕上がりです。
歌詞で描かれているのは、空虚なまま回り続ける生活への諦めと、それでも救いを求めてしまう心。
孤独な夜、やりきれない気持ちを抱えているときにぜひ聴いてみてください。
キングスレイヤーマイキP

YouTuberのタケヤキ翔さんのユニット、ラトゥラトゥの元メンバーで、シンガーソングライターやドラマーとして、ボカロP以外にも多彩な活躍をみせるマイキPさん。
こちらの『キングスレイヤー』は、マイキPさんのオリジナル楽曲で、2023年に発表されました。
攻撃的な歌詞と激しいサウンドが魅力で、聴いているとスカッとするナンバーです。
歌ってみた動画の曲選びをされている方にもオススメですので、ぜひ挑戦してみてください!
サヨナラパレット金木和也

金木和也といえばアコギの弾き語りですが、この曲ではエレキギターを弾いています。
曲の内容はどこか後悔を思わせるような歌詞でメロディーも少し重く感じる1曲です。
最後の金木和也本人のギターソロも圧巻のものです。

