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フジファブリック の検索結果(11〜20)
カンヌの休日 feat. 山田孝之フジファブリック

ゲストボーカルに俳優の山田孝之が参加して話題になった、この曲。
エネルギッシュな歌声と疾走感が魅力です。
ドキュメンタリー番組「山田孝之のカンヌ映画祭」の主題歌に起用されました。
サビは思わず一緒に歌いたくなりますよ。
2017年リリース。
はじまりのうたフジファブリック

散歩しながら聴きたくなる曲調ですね。
2014年に3作目の配信シングルとしてリリースされた楽曲です。
ポップなサウンドに彼らの魅力がぎゅっと詰まっていると感じます。
デビュー10周年記念の武道館ライブで初披露されました。
桜の季節フジファブリック

春は別れと出会いの季節。
ドラマティック&ダイナミックなシーズンですが、この曲はその”別れ”に主眼を置いた1曲。
イントロからして火曜サスペンスのような緊張感が漂います。
テレキャス2本の乾いたバッキングがサウンドのアクセントになっていて、また間奏では同じギターフレーズの下で移行するベースラインやハモりのギターが重厚さを加え、その後の展開に「どうなるのか?」感をもたせます。
ECHOフジファブリック

2012年にリリースされたシングル「徒然モノクローム/流線形」に収録されています。
遠くに行ってしまった友だちへのメッセージのような歌詞が胸に染みます。
2009年に亡くなってしまった前ボーカル、志村正彦のことを思い出してしまうのは私だけではないはずです。
記念写真フジファブリック

曲調は清涼感あふれるアップでポップなナンバーですが、「記念の写真を撮ってさよならする」別れの曲です。
普通ならしんみりしたバラード調になるような素材を、ここまであっけらかんに突き抜けると、むしろ「別れたくなる」ような気になってしまいます(笑)。
恋人と別れてどうしようもない気分を吹き飛ばしたい時なんかに、聴きたい曲ですね。
Surfer Kingフジファブリック

今はあまり見かけませんが、一時期「陸サーファー」が流行りました。
それを志村さん的に揶揄したような歌詞ですが、意味は特になく言葉遊びの要素が強いそうです。
西海岸的な乾いたサウンドが軽快で、ちゃんぽん的なPVもおもしろく、パーティー感あふれるお祭りソングです。
フジファブリック の検索結果(21〜30)
Girl! Girl! Girl!フジファブリック

彼らの音楽性の幅広さが感じられる楽曲です。
2015年にリリースされたコンセプトミニアルバム「GIRLS」に収録。
ファンキーなサウンドが気持ちを軽やかにしてくれますね。
今、片思い中の人にぜひ聴いてほしい、胸キュンラブソングです。

