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asmi feat. Rin音, クボタカイ, A夏目, ICARUS, キズナ の検索結果(41〜50)
1000年タイムカプセルMAYU/ひとしずくP

自作の「last song 〜涙の海へ〜」の歌詞から名付けられたひとしずくP。
今作はかぐや姫を題材にした楽曲となっています。
「総勢30名参加「MAYU」書き下ろし新曲2枚組スペシャルCD」「月刊eta Vol.03」「If the World」に収録されています。
キマいらくりたにか

なかなか人には言えないような女性の本音を描いた『キマいら』。
テーマ性のある楽曲制作を得意とするボカロPのくりたにかさんが2022年に制作しました。
女の子らしい歌声を持つ琴葉茜と琴葉葵の姉妹による歌唱が披露されています。
はやりのファッションを取り入れても、どこか満足できない感情を描いた歌詞が印象的ですね。
つい嫉妬してしまったり悩んでしまうその姿に共感する方もおられるでしょう。
やりきれない感情をのせて歌う、彼女らのキュートな歌声が響くボカロ曲です。
論殺アキバヲタP

「歌ってみろ」という挑戦的なタグから察せられる通り、文字数が多く歌の難易度が高い楽曲となっています。
が、JOYSOUNDで配信されています。
派手なギターサウンドを伴奏に、ゆかりがクールに歌い上げています。
僕は。アヤサキミドリ
アヤサキミドリ氏のVOCALOID処女作。
処女作とは思えないほど巧みな調声が施されており、人間が耳元で歌っているようです。
サークル、マケッツ団が制作したCD「月の調㈽ -ツキノシラベ-」に収録されています。
サニーレタスNEW!Rin音, Akusa, クボタカイ

日常の温度感や若者特有の揺れを描く日本語ラップで共感を集めているラッパーおよびシンガーソングライター、Rin音さん、Akusaさん、クボタカイさん。
2026年7月当時にリリースされたこの楽曲は、3人が再集結したコラボレーションEP『HATAKE』の1曲目としてミュージックビデオとともに公開されたナンバーです。
3人の異なる個性が軽快なトラックの上で交差し、何気ない日常の情景や季節感がユーモラスに描かれていますよね。
肩肘張らない言葉と柔らかなメロディーは、リラックスしたい方ならば思わず共感してしまうのではないでしょうか。
それぞれの持ち味が調和した、キャッチーなポップチューンです。
asmi feat. Rin音, クボタカイ, A夏目, ICARUS, キズナ の検索結果(51〜60)
ラヴィウス feat. ⌘ハイノミasmi

切ない恋心とそれに向き合う強い思いが印象的な楽曲。
2024年5月に、asmiさんのメジャー1stアルバム『リボン』からの先行配信曲としてリリース。
曲は人気ボカロP、⌘ハイノミさんが手がけています。
リズミカルな曲調にキャッチーなメロディーに乗せて、思いが届かない恋のもどかしさや自分の存在価値への不安を表現。
くり返されるフレーズがまるで恋愛における無限ループのように思えます。
恋に悩む全ての人に響く1曲です。
This game鈴木このみ

第5回全日本アニソングランプリのグランプリ受賞者、鈴木このみさんのナンバー!
榎宮祐さんが原作、イラストを手がけるライトノベル『ノーゲーム・ノーライフ』のアニメオープニングテーマとして起用されました。
バックで流れるドラマチックなサウンドにも負けない鈴木このみさんの力強い歌声に、テンションが上がります。
鈴木このみさんとピアノのメロディーがかけあいのように、お互いのハーモニーを盛り上げています。
シーンrinri

鳴花ヒメを使った切ないバラードソング『シーン』も必聴です。
こちらはrinriさんが手掛けた「ボカコレ2024冬ルーキー」の参加曲。
歌詞は大切な人を失った男性が思い出を振り返る内容に仕上がっていますよ。
アニメーションのMVを見ると、よりシチュエーションが伝わってくるのではないでしょうか。
ぜひアウトロ部分まで確認してほしいと思います。
またバラードながら後半に向けて加速していく構成なのも、聴きどころといえます。
千本桜COSSUN

元々初音ミクがボーカルとして公開された千本桜ですが、IAによるボーカロイドカバーもIAの透き通る歌声がとても合っていて、初音ミク派かIA派かで盛り上がるほどのクオリティーで公開されました。
和風な曲調に乗った大人っぽく天使のようなIAの歌声が際立っています。
タキシードミラージュ三石琴乃、 久川綾、 富沢美智恵、 篠原恵美、 深見梨加

セーラームーンのエンディングで使われた名曲です。
当時の少女たちが今大人になっても覚えているほどですが、低年齢層向けのこのアニメでこれほどまでに大人っぽい歌詞であることも魅力。
大人になって意味が分かるとまた楽しめます。

