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午後のイベント の検索結果(11〜20)
誕生日会

誕生日は誰にでもやってくる大きなイベントです。
年齢の積み重ねを自覚することで、それまでの歩みを振り返るきっかけにもしてもらえますね。
ケーキとともにお祝いの言葉をもらうというシンプルな形であっても、楽しい気持ちになれるイベントではないでしょうか。
ケーキの飾り付けなどを、誕生日の人にチャレンジしてもらうといった流れにしてみるのも盛り上りそうですね。
同じ誕生日の人、近い誕生日の人がいる場合には、合同で誕生日会をとおして仲良くなってもらうという試みにしてもおもしろいかと思います。
スイカ割り

目隠しして、周りの人の声を頼りに「えいっ!」と棒を振り下ろす、スイカ割り。
夏らしさを目で耳で、そして味で感じられるイベントです。
もし子供たちにやってもらうとなれば、かなり盛り上がる催しになるでしょう。
「もっと前!」「ちょっと右、行きすぎたから左!」大声を上げて熱中している姿が目に浮かびますね。
割れたらキレイに切り分けて、みんなで一緒にいただきます。
「昔ながらの日本の夏」というものが体験できるはずですよ。
お月見団子作り

9月のビッグイベント、お月見。
そのお月見には欠かせない、お月見団子をおやつレクとして作ってみませんか?
だんご粉や白玉粉に、普通であれば水を加えて練りますが、豆腐を使うと舌触りもなめらか、そして冷めても固くなりにくいので高齢者の方にはぴったりなおやつに仕上がります。
小さなひとくちサイズに丸めて、火が通りやすくなるよう真ん中を少しくぼませます。
沸騰したお湯に入れ、浮かび上がってきたら冷水に取り冷ましましょう。
水気を切ってあんこやみたらしのたれなど、お好みのものを添えてどうぞ。
きもだめし

昔から夏の風物詩としておなじみの、きもだめし。
室内に黒い布などを張ってなるべく光が入らないようにして、おどろおどろしいBGMが鳴る薄暗い中を歩いていった先でスタンプを押してもらってから帰ってくる、というスタイルが多いです。
一人ではなく、グループで進んでいくのがオススメです。
でも中にはきっと怖がって参加を嫌がる子供たちもいると思いますが、終わったあとに楽しめるごほうびやイベントを用意してみてはどうでしょうか。
夏の楽しい思い出になるように工夫を凝らしてみましょう。
花火大会

暗くなった庭や駐車場に人が集まり火をともすと、じわっと光がにじむ。
そんな花火の明かりに夏らしさを感じる「花火大会」は、夏祭りの締めくくりにピッタリのアイディアです。
派手な演出がなくても、手に持った花火がゆらゆら揺れるのに魅入ったり、吹き出す花火の色と音に拍手が起こったりと、世代を問わずに楽しめ、短い時間でも満足感が十分得られる点が魅力です。
少人数でも実施でき、屋外スペースがあれば成立するため、夏の夜を存分に堪能できます。
ぜひ試してみてくださいね。
フリーマーケット

公園や広場を会場に、不用品を持ち寄って開催されるイベントがフリーマーケットです。
近年では、スマートフォンのアプリでフリマを体験できるなど、どんどん身近なものになりつつありますよね!
高齢者施設ではあまりなじみがないかもしれませんが、フリーマーケットを開催することで、高齢者の方にも掘り出し物を見つけるワクワク感を味わってもらえるのではないでしょうか。
お金のやり取りではなく、お買物券をゲームで獲得すればフリマに参加できるなど、ゲーム性を高めても盛り上がれるかもしれませんね。
午後のイベント の検索結果(21〜30)
初詣

遊びやレクチャー、そんな枠組みすら飛び越え、もはや恒例の行事ですよね!
一年の健康を願って、神社に参拝しましょう。
体を動かすいい機会にもなりますが、寒いので暖かくしてくださいね。
今年、来年、そしてまた一年と、こうしてスライドショーにすると振り返ることも簡単なので便利ですよね。
みんなで一緒に楽しみましょう!

