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びっくり の検索結果(31〜40)
お腹から手が出る

おなかに両手を当てて、そこから気を込めると、おなかから指の隙間をとおって小さな手が伸びてくるという不気味な手品です。
指にはめたものを出したり消したりするシンブルマジックと呼ばれる手品の応用で、隠し持っているものを悟らせない見せ方が大切ですね。
手の内側に挟み込んだり、見えない位置に一瞬だけ置いておいたりと、流れの中でより見えにくい位置を探っていきましょう。
伸びてくる手は指にセットして動かすので、この指の動かし方も不気味に見せるためには大切かもしれませんね。
ビックリマスク

こちらの動画では、人気番組ガキの使いでも使われたビックリマスクを使ったドッキリをおこなっています。
被りものを使ったドッキリは馬の形のものなどたくさんありますが、人気番組でも使用されたこちらのマスクを使うことで、より盛り上がることまちがいなしです。
手が開かなくなる魔法

両手の指をひっかけるようにしてにぎって、両側に向かって15秒間引っ張る、そのままの形ではずしてから151秒間待つと、手が開かなくなっているという内容です。
力を込める、そのままの形で待つという流れが重要で、この一連の動作によって体を硬直させています。
ゆっくりと開くことが難しいという内容ですが、ゆっくりの間隔の違いで普通に開いてしまう人もいるかもしれませんね。
一時的なもの、ほぐせばもとに戻るものだと伝えて、安心させることも大切なポイントですね。
何の準備もいらない手品

今すぐに誰でもできる、体を使ったマジックです。
まず両腕を伸ばして体の前に出します。
そのまま親指が下になるように腕をねじり、その状態で手を組みます。
じゃんけんをする前に勝ち目を見るためによくやりがちな、あの儀式と同じポーズです。
そのまま手のすきまの穴をのぞくのではなく、左右の人差し指を自分のあごに添えます。
そしてそのまま手と腕を開くとキレイに広がるのですが、これが広がらない人はマジックにかかっちゃってます!
実は手を組んだときに左右同じ腕と小指が上になっていると開くのですが、腕は上だけど組んだときに小指は下になるという方は開かないんです。
結果は1/2ですが、ちょっとした空き時間にやってみてくださいね!
中指が折れて取れる

中指を持った状態で全体を勢いよく動かすと中指が取れてしまい、それを移動させることで新たな小指を生やすという不気味な見た目尾手品です。
手の角度や見せ方の工夫が重要で、角度をうまく調整して、指を消したり出したりという見た目を作り上げています。
じっくりと観察されてしまうと、角度で指を隠しているのがばれてしまうので、一瞬のうちにすべての作業を終えてしまうのが大切ですね。
角度が重要なので、対面でひとりに見せるか、映像で残すパターンが向いている内容ですね。
びっくり の検索結果(41〜50)
鼻で鉛筆を吸い込むマジック

鉛筆を鼻から一気に吸い込んで、口から出すというマジックの説明動画です。
マジック自体は一瞬にして終わってしまうものなので、披露するにはどうやって見せると驚いてもらえるかを考えてやってみるといいでしょう。
腕を切断するマジック

箱の中に右腕をつっこみ、真ん中の隙間に板を差し込みます。
すると中の腕が真っ二つ……のはずが、全然大丈夫というマジックです。
見た目が痛そうなのでひやっとしてしまいますね。
しかしタネはまったく痛くありません。
箱自体に仕掛けがあり、見えていない部分には壁がないのです。
つまり板を差し込む部分を空いた壁から回り込んで避け、奥まで腕を伸ばしている形。
シンプルかつ大胆なアイデアですね。
お客さんの視線管理に練習が必要です。
首が回るマジック

マジシャンコンビ、ナポレオンズの鉄板ネタとして有名なこちら。
1人が側面に穴の空いた筒を被り、もう1人がその筒を回すとあら不思議、首から上が回転!
初めて見ると「えっ」って思っちゃうかもですが、タネはめちゃくちゃ簡単。
側面の穴の動きに合わせて頭を動かしているだけです。
でもこれを自然に見せようとなると、やったことある方ならわかるかもしれませんが、意外に難しいんですよ。
相方としっかり、息を合わせるのが大切です。
風船丸飲み

細長くふくらました風船を口に入れて、それを徐々に飲み込んでいくというコミカルな見た目の手品です。
すべてを飲み込んだ後には、マグカップで流し込むという動作が行われますが、このマグカップも重要な役割を果たしていますよ。
風船の風船の先端には少しずつ空気が抜けていく穴があけられており、口に入れた風船を舌先で押さえていくことで、少しずつ空気を抜いて小さくしているという仕組みですね。
最後に小さくなった風船は口の中に集合、水を飲むふりでマグカップへと小さな風船をうつしたら完了です。
おさえ方が強いと穴が広がって割れてしまうので、徐々に空気が抜けていく力加減を意識して進めていきましょう。
絡まる腕

絡まったはずの腕がなぜか絡まらずに普通に戻ってくる不思議なマジック。
前に出した両手を親指を下にした状態で組み、そのままぐるっとひねります。
すると本来であれば腕が絡まってしまうのですが、このマジックでは絡まりません。
タネはとても簡単で、実は腕をひねっているように見えて、ひねるような動きをしているように見せかけながら手を開いているのです。
コツがわかれば何の準備もなしにできるので、ぜひやってみてくださいね!

