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NECRONOMIDOL の検索結果(1〜10)
アゲアゲマネー ~おちんぎん大作戦~LADYBABY

新ジャンル「Kawaii-Death(カワイイデス)」を標榜するスクリーモアイドル。
ビジュアルモンスターと言っても過言ではない女装外国人の脇を美少女が固め、メタル調の音楽に合わせて歌って踊るという斬新すぎるコンセプトで衝撃を与えた。
現在はアイドル2組ユニットにサポートメンバーが加わる形で活動している。
Promised DawnG∀LMET

大阪を拠点に活動していた女性5人組のメロディックデスメタルバンドG∀LMET。
2006年の結成以来、「カオティック萌デスメタル」という独自のスタイルを掲げ、激しいデスメタルサウンドに女性らしい可愛らしさを融合させた唯一無二の存在感で、熱烈なファンを魅了してきました。
2009年に音源『LOVEMET』でデビューし、その後もアルバム『HELLMET』や『Dawn of the Rebellion』を立て続けにリリース。
2012年には自主企画「Metal Diva Festival」を東京・大阪で開催し、シーン内での存在感を高めました。
2017年の解散後も、2018年の一夜限りの再結成ライブ、そして2024年の復活ライブと、その魅力は色褪せることなく、ファンを熱狂させ続けています。
メロディックデスメタルとポップな要素を絶妙にミックスした彼女たちのサウンドは、メタルファンはもちろん、新しい音楽に興味のある方にもおすすめです。
DISTRESSHysteric Lolita

人気ファッション誌「KERA」主催のガールズバンドプロジェクトから誕生したHYSTERIC LOLITA。
520名の中から選ばれた5人組のバンドは、ネオ・ゴシック・ロックを標榜し、原宿系ファッションと融合した独自の世界観で注目を集めました。
2014年5月に原宿アストロホールでのデビューライブを皮切りに、同年には台湾でのライブを開催。
翌年にはフランス・パリやイギリス・ロンドンでも精力的に活動を展開し、日本テレビ系『バズリズム』のタイアップを手がけるなど、国内外で存在感を示しました。
2016年にはメンバーチェンジを経験し、2017年3月に惜しまれつつも解散。
いまなお、個性的なサウンドと独創的なビジュアルで多くのファンを魅了し続けている彼女たちの音楽は、ロックとファッションの融合に関心のある方にぴったりです。
NECRONOMIDOL の検索結果(11〜20)
スパイラルダンスいんど猫

1980年代後半、独特の世界観を持つニューウェイブ・バンドとして東京で結成されたいんど猫。
3人の女性メンバーによるサイケデリックな要素を取り入れた個性的なサウンドで、インディーズシーンをにぎわせました。
1989年に人気番組『イカ天』への出演を経て、メジャーデビューを果たします。
激しいギターとベースに、力を抜いたようなボーカルが織りなす独創的な音楽性で、熱心な音楽ファンから支持を集めました。
アルバム『メルクリウス』『レムノス の土』をリリースし、神秘的な世界観と実験的なアプローチで注目を集めましたが、1991年に惜しまれつつ解散。
オルタナティブなサウンドを追求する音楽ファンにぜひ聴いていただきたいバンドです。
Don’t Bite The DustLOVEBITES

元DESTROSEのメンバーを中心に、2016年に結成されたバンドです。
そのサウンドはまさに「超」がつくほどの正統派へヴィメタル。
テクニカルなギターフレーズと、伸びやかなボーカルが堪能できる、王道のバンドです。
nullparanoid void

変拍子とポリリズムを駆使したインストゥルメンタルサウンドで注目を集めているparanoid voidは、2013年に大阪で結成された3人組バンドです。
浮遊感のあるギターサウンドと絶え間なく表情を変えるリズムフレーズが魅力で、Mipowさん、Meguriさん、Yu-kiさんそれぞれの演奏が絶妙に組み合わさっています。
2016年のミニアルバム『POP MUSIC』でデビューし、アルバム『Literary Math』や『travels in my universe』など印象的な作品をリリース。
2019年にはFUJI ROCK FESTIVAL’19の「ROOKIE A GO-GO」ステージに出演し、その実力が高く評価されました。
緻密に構築された楽曲と卓越した演奏技術を持つ彼女たちは、複雑なリズムパターンや独創的なサウンドを楽しみたい方にピッタリです。
The Revenge Of Kero KeroeX-Girl

「惑星ケロケロ出身」を自称し、他に類を見ない音楽性とパフォーマンスでカルト的人気を誇るのがeX-Girlです。
1997年にホッピー神山さんのプロデュースで結成、サイケデリックやノイズ、プログレなどを融合した実験的サウンドを展開しましたね。
音楽経験ほぼゼロから1998年にデビューアルバム『Heppoco Pou』が発売され、翌1999年にはSXSWへ出演、アルバム『Kero! Kero! Kero!』も話題となりました。
手作りの奇抜な衣装と強烈なライブは、海外アーティストからも称賛されたほどです。
90年代の個性的なバンドを探している方には、ぜひ触れてほしい世界観ですね。

